アーク・セラフィム(種族)
転生編の1万年後、荒廃した地上を修復すべく人型に姿を変えて大地に降り立った、エンジェル・コマンドの子孫のような存在。
甲冑に身を包んだ戦士のような外見で、進化すると二頭立ての馬車のような、双頭の獣型の脚部を持つ半人半獣の騎士になる。
戦士が騎士になるというこのデザインルールは、若干リキッド・ピープルにも近似している。
甲冑に身を包んだ戦士のような外見で、進化すると二頭立ての馬車のような、双頭の獣型の脚部を持つ半人半獣の騎士になる。
戦士が騎士になるというこのデザインルールは、若干リキッド・ピープルにも近似している。
| 霊騎ラグマール UC 自然文明 (4) |
| クリーチャー:アーク・セラフィム 3000 |
| このクリーチャーをバトルゾーンに出した時、各プレイヤーはバトルゾーンにある自分自身のクリーチャーを1体選び、持ち主のマナゾーンに置く。 |
| 聖帝ファルマハート UC 光文明 (5) |
| 進化クリーチャー:アーク・セラフィム 7000 |
| 進化-自分のアーク・セラフィム1体の上に置く。 |
| メテオバーン-相手のクリーチャーが攻撃する時、このクリーチャーの下にあるカードを1枚選び墓地に置いてもよい。そうした場合、このクリーチャーはアンタップされ、そのターンの終わりまで「ブロッカー」を得る。 |
| W・ブレイカー |
《霊騎サンダール》や《聖帝ソルダリオス》などの展開をサポートするクリーチャーと、《霊騎マルディス》や《霊騎アラク・カイ・バデス》などの展開されたクリーチャーを有効利用するカードが多い。
また、マナゾーンのカードに対して作用する効果を持つものが多く、アーク・セラフィムデッキはほとんどがそれらのシナジーを利用して組まれる。
また、マナゾーンのカードに対して作用する効果を持つものが多く、アーク・セラフィムデッキはほとんどがそれらのシナジーを利用して組まれる。
関連カード
アーク・セラフィムに関連する効果を持つカード
- 《霊騎サンダール》
- 《霊騎ジャムシール》
- 《霊騎スピリット・サティーク》
- 《霊騎アラク・カイ・バデス》
- 《霊騎ザファル・バニキス》
- 《霊騎ゼブルス・アームズ》
- 《霊騎ゼブルス・シャーマン》
- 《霊騎アルシェル》
- 《霊騎プリウスライザ》
- 《聖霊提督セフィア・パルテノン》
- 《秘護精マキシマムコブラ》
- 《秘護精ユニフォーク》
- 《秘護精ボアーブス》
- 《秘護精マニトゥス》
- 《秘護精ヴィノゴート》
- 《秘護精サルード》
- 《霊都の守護者メリア・ネクス》
- 《強襲の長》
- 《アークロジック・エナジー》
- 《アーク・リンク・スパーク》
アーク・セラフィムの進化
参考
アーク・セラフィム(デッキ)
ハイブリッド種族のうち、アーク・セラフィムを主軸としたデッキ。
主なデッキカラーはもともとの色である光/自然の2色や、それにもう1色を足したもの、また光/水の2色で構成されることもある。
自然があるタイプは《霊騎サンダール》や《霊騎スピリット・サティーク》や《秘護精マキシマムコブラ》を使ってマナを操作しながら戦う方法が主で、五元神やヘヴィ・デス・メタル、ランデスに対して有利に戦えるので五元神メタとして用いられる。
主なデッキカラーはもともとの色である光/自然の2色や、それにもう1色を足したもの、また光/水の2色で構成されることもある。
自然があるタイプは《霊騎サンダール》や《霊騎スピリット・サティーク》や《秘護精マキシマムコブラ》を使ってマナを操作しながら戦う方法が主で、五元神やヘヴィ・デス・メタル、ランデスに対して有利に戦えるので五元神メタとして用いられる。
| 霊騎ラグマール UC 自然文明 (4) |
| クリーチャー:アーク・セラフィム 3000 |
| このクリーチャーをバトルゾーンに出した時、各プレイヤーはバトルゾーンにある自分自身のクリーチャーを1体選び、持ち主のマナゾーンに置く。 |
| 霊騎サンダール R 自然文明 (6) |
| クリーチャー:アーク・セラフィム 4000 |
| 自分のクリーチャーをバトルゾーンに出した時、アーク・セラフィムまたはワイルド・ベジーズを1体、自分のマナゾーンから手札に戻してもよい。 |
フィニッシャーは自然には《聖帝ソルダリオス》などクリーチャーを展開しつつ殴っていくタイプが主流だが、《超神星ビッグバン・アナスタシス》を投入することもある。
光には、《超神星ヴィーナス・ラ・セイントマザー》や《光彗星アステロイド・マイン》のような除去されにくいフェニックスが主に採用される。光/水の構成ならそれらに《リバース・トーン》を使った後に《究極銀河ユニバース》で終わらせることが多い。
光には、《超神星ヴィーナス・ラ・セイントマザー》や《光彗星アステロイド・マイン》のような除去されにくいフェニックスが主に採用される。光/水の構成ならそれらに《リバース・トーン》を使った後に《究極銀河ユニバース》で終わらせることが多い。
参考
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