チビの蒼空


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登場ACE:瀧川陽平・チビ・蒼天 参加PC:小鳥遊・歩露


登場ACE解説

1. チビ
本名不明。GPO時点より未来の瀧川陽平と石津萌の息子と思われる。
アイドレス以外では、大絢爛舞踏祭のオープニング・セレモニーにのみ登場している。
アイドレスでの戦闘参加によって、精神を病んでいることを示唆されていた。

2. 滝川陽平
ご存知ガンパレードマーチから登場している名脇役。
I=D、人型戦車を自在に使いこなす名パイロットだが、今回はいつの間にやら習得した航空技能を披露してくれる。
ちなみに滝川は略字であり、本来は瀧川と書くのが正しい。

3. 蒼天
芥辺境藩国が取得したアイドレス、「試作機登場(イベント)」によって産み出された高性能航空機。
時期の悪さが重なり、シーズン中はハンガーに置きっぱなしだったため、今回のゲームが初飛行となる。

ちなみに、攻撃機としての能力を付加された量産型が作られている。
購入、交換などを希望される方は、藩国の方までご連絡ください(宣伝)。

(全ての機体デザイン、設定、機体名を応募してくださった方々に、改めてお礼を申し上げます。ありがとうございました)



小鳥遊 :
 こんにちは。
芝村
 はい
小鳥遊 :
 本日16時より小笠原ゲームを予約させていただきました、芥辺境藩国の小鳥遊です。
芝村
 はい。
芝村
 記事をどうぞ
小鳥遊 :
 はい。
小鳥遊 :
 申告記事はこちらとなります。
 http://cwtg.jp/ogasawara/wforum.cgi?no=435&reno=422&oya=422&mode=msgview



予約確定しましたので申告させていただきます。
よろしくお願いいたします。

【予約者の名前】3000585:小鳥遊:芥辺境藩国
【実施予定日時】11月24日/16時~18時
【ゲームの種別】小笠原ゲーム
【イベントの種別:消費マイル】
 ・ミニなイベント1時間×2:20
【召喚ACE】(※小笠原のみ)
 ・瀧川陽平:藩国滞在:0
 ・チビ:藩国滞在:0
 ・蒼天:藩国滞在:0
【合計消費マイル】計20マイル
【参加者:負担するマイル】
 ・3000585:小鳥遊:芥辺境藩国:入学済み:10マイル
 ・3000568:歩露:芥辺境藩国:仮入学(初):10マイル

なお、参加者の歩露さんがMSNメッセンジャーを利用できないため、当日は下のURLにあるチャットを使わせていただきたく思います。


どうかよろしくお願いいたします。




(この間、芝村さんにチャットにお越し頂きました。)


歩露 :
 こんにちはー。
小鳥遊 :
 こんにちは。
芝村
 イベントはなにを?
歩露 :
 ええと、瀧川と小鳥遊さんを蒼天に乗せて、僕とチビは地上でそれを眺める…というようなことをしたいのですが、どのイベントなら可能でしょうか。
芝村
 なるほど。
芝村
 えーと。では即興で組んでおきます。2分待ってね
歩露 :
 はい、ありがとうございます!
小鳥遊 :
 はい、ありがとうございます。
歩露 :
 (あ、小鳥遊さん、芝村さんをお呼びしたログも取っておいてくださいー。あとでくっつけます)
小鳥遊 :
 了解しました。

芝村 :/*/

芝村
 ここは、空母の上だ。といっても、輸送艦のデッキを延長している特設空母だね
歩露 :
 「ついに、ついに蒼天の晴れ姿が…」
芝村
 チビは時々吐いたりしている以外は、普通だ
歩露 :
 チビはいますか?
小鳥遊 :
 「チ、チビくん……大丈夫?」
歩露 :
 「うわ、大丈夫!?」>チビ
小鳥遊 :
 とりあえず背中をさすります。
歩露 :
 船酔いの薬を貰ってきます。
小鳥遊 :
 チビの体調不良は船酔いが原因ですか?
滝川
 「あー。まだ兵器はだめかー」
歩露 :
 「すいませーん、何か船酔いに効く薬を!」
歩露 :
 (ぎゃー、やっぱそっちか!)
小鳥遊 :
 「ごめんね、チビ君。気持ち悪くなるのにこんなところへつれてきちゃって……」
歩露 :
 「うーん。どうする? 中止にして、藩国に帰ろうか?」>チビ
小鳥遊 :
 「でも、今回は蒼天が……彼女が怖いやつじゃないってことを、教えてあげるから。少しだけ我慢して。……本当にごめんね」
滝川
 「あと、血もだめだな」
芝村
 ちびは発達遅れてるね。歩露の言う言葉がよくわかってない。
小鳥遊 :
 「今回は流血は無しです。……これ以上、この子に傷なんてつけたくないですから……国民としては、今更かもしれませんけど」
小鳥遊 :
 なら、ごめんね、という気持ちと大丈夫だよ、という気持ちをこめて抱きしめます>チビ
歩露 :
 一緒にしゃがんで抱きしめます。
滝川
 「…」
歩露 :
 「大丈夫、大丈夫…。もう怖いところに連れて行ったりはしないから」
小鳥遊 :
 「……瀧川さんも一緒にどうです?」 チビを抱きしめながら、ちょっと笑って
滝川
「戦争なんて、ひでえよなあ」
小鳥遊 :
「ええ……本当に」
歩露 :
「全くです…」
小鳥遊 :
「ロクなもんじゃないですよ。戦争も、こんな戦争にこんな子供を連れて行った僕達も」
小鳥遊 :
「だからせめて、蒼天でこの子を楽しませてあげたいんです」
歩露 :
「この子が大人になるまでには、少しでも世界を平和にしてやらないと」
芝村
 滝川は黙った。俺が一番ひどいだろうなと、そう思った
歩露 :
「蒼天は兵器だけど、でもそれだけじゃないって信じてます」
小鳥遊 :
「……瀧川さん?」 心の声は聞こえないけど、なんとなく首をかしげて
歩露 :
 瀧川を見つめて「瀧川も、いつかは銃を置ける日がきますよ、きっと」
歩露 :
「そのためのお手伝いなら、いくらでもしますから、俺たち」
滝川
「さ、とばそうぜ」
小鳥遊 :
「……ですね」
歩露 :
「はい! さあ、小鳥遊さん。いってらっしゃい」
小鳥遊 :
 ちなみに、蒼天の一部武装の変わりに航空ショーなんかに使われるスモークを搭載する事はできますか?
歩露 :
 チビと手をつないでおきます。
芝村
 ええ。>スモーク
芝村
 色はどうする
小鳥遊 :
 では、スモークを搭載します。
歩露 :
 赤系は避けたほうが。青かな。
小鳥遊 :
 色は……青は、空の色で見えなかったりしますか?
芝村
 青は普通選ばれないねえ。
芝村
 どうしよう。
歩露 :
 空は晴れてるほうがいいし、白の方がいいかもです。
小鳥遊 :
 では、白でお願いします。
芝村
 はい。
小鳥遊 :
「蒼天……今回は、子供を楽しませるのが作戦目的だ。最高の作戦だろ?」 蒼天に触れながら呟きます
小鳥遊 :
「頑張ろう。子供の心を守るんだ」
芝村
 白いコントレイルを残して飛行機が飛び始めた。
芝村
 チビの参加作戦で航空機がでたことはあったかな
歩露 :
「チビ、行こうか」手を引いて安全なところに歩いて行きます。
小鳥遊 :
「……瀧川さんは、飛行機は初めてですか?」
歩露 :
えーと、サターンさん、黒、あとなんだっけ!
歩露 :
(とりあえずその2つには出てません!)
滝川
「うんにゃ」
芝村
 では、チビは怖がらないね。不思議そうに見ている
歩露 :
 チビの様子を見つめます。
小鳥遊 :
「へえ……運転したこともあるんですか?」
歩露 :
 おお。「あれは、ひ・こ・う・きっていうのりものなんだよ」
小鳥遊 :
「いや、飛行機なんだから運転じゃなくて操縦か」(苦笑
滝川
「あん。最近だけどね」
芝村
チビは口をあけて蒼天を見ているよ。
小鳥遊 :
「じゃあ、操縦していて危なっかしいな、とか思ったら言ってください。コントロール渡しますから」(笑
芝村
 蒼天は気持ちよさそうだ
小鳥遊 :
 そんなこと話しながら、一度旋回してチビの前でミニ航空ショー始めたいと思います
歩露 :
 蒼天に、手を振ります。「チビ君も、こうやって手を振ってあげるといいよ」
小鳥遊 :
 「蒼天、今日は調子がいいなあ……やっぱり戦うよりこういう方がよっぽどいいよな」 笑って操縦管を撫でます
芝村
 ちびも手を振った
小鳥遊 :
 じゃあ、遠隔知でそれを知って、見えないだろうけどこっちからも手を振ります
小鳥遊 :
 軽く翼を揺らして応えたり。
歩露 :
 チビを肩車してあげます。もっと蒼天に近づけるように。
小鳥遊 :
 今回は飛んでいるのが一機なので、ソロのものしかできないですが、スローロールから行なっていきます。
歩露 :
「あ、今ゆれた! きっとチビ君に手をふったんだよ!」
歩露 :
 ああ、蒼天が飛んでるなあ(涙)。ここまでが長かった。
芝村
 はい。演目を開始しました
芝村
 チビはおーと、言ってる
歩露 :
「かっこいいぞー!」
小鳥遊 :
 では続けてバーティカルクライムロールとかバーティカルキューバンエイトとか、即席で調べたものですがその辺りを行なっていきます。
小鳥遊 :
「やったな、蒼天。チビ君、喜んでくれてるぞ!」
小鳥遊 :
「瀧川さんは大丈夫ですか? 結構無茶な機動してますけど……」
芝村
滝川はけろっとしてるねえ
歩露 :
おお。さすが瀧川。
小鳥遊 :
「さすが瀧川さんというかなんというか……人型戦車に比べればどうってことないんですかね? それとも前に乗った飛行機がもっとすごかったとか」(苦笑
滝川
「人型戦車より楽さ」
歩露 :
「ねえ、チビ君もいつか、そうてんにのってみたい?」
小鳥遊 :
「あはは……今度人型戦車に乗る機会があったら、覚悟しておきます……」(苦笑
小鳥遊 :
「その時はできれば操縦とか、教えてもらえると嬉しいですね」
芝村
チビはあーと言った
歩露 :
「そっかー。…いつか、チビ君がおおきくなったら、あれにのせてあげるから」
小鳥遊 :
なら、いつか一緒に飛ぼうという気持ちをこめてインバーテッド&コンティニアスロールを。
芝村
チビは両手を挙げて喜んだ。
芝村
蒼天はそのまま飛んでいった
歩露 :
「気持ちよさそうだな、蒼天!」
小鳥遊 :
「瀧川さん。私、戦争は嫌いですけど、やらなきゃいけない時があるのは知ってるつもりです。
 だから……あの子が笑って暮らせるような世界を残すためにも、頑張って戦います」

芝村 :/*/

歩露 :
 どこへ! おもいっきり手を振っておこう。
芝村
 はい。お疲れ様でした
小鳥遊 :
 お疲れ様でした。
歩露 :
 おつかれさまでした。死ぬかと思いました…。
小鳥遊 :
 チビのことに必死で、瀧川とあんまり話ができなかったー(苦笑
歩露 :
 チビはなんでよろこんだんでしょうか。蒼天か、僕の発言か。
芝村
 もちろん飛行機さ
芝村
 乗り物大好きだからね
歩露 :
 やっぱりー(笑)。
歩露 :
 喜んでもらえてよかった。何よりです。
小鳥遊 :
 同感です。よかったー。
歩露 :
 えーっと、蒼天は帰ってきます? まさかこのまま広島にいってしまうとかは…。
芝村
 評価は+1+1でした。
芝村
 秘宝館には1 1 で頼めます
小鳥遊 :
 ありがとうございます。
歩露 :
 おおー。えっと、全員が、2人共に対してですか?
歩露 :
 あ、2時間で頼んであるのですがー。
芝村
 お。では2時間目を選択できますよ
歩露 :
 えーと、昼休みで昼食にしたいのですが…。この続きでできますか?
芝村
 できますよー
歩露 :
 では、それでお願いします。
小鳥遊 :
 よろしくお願いします。

芝村 :/*/

芝村
 チビは、艦長から小さい飛行機の模型をもらって喜んでいる。
芝村
 ずっと、ぶーと言って遊んでる
歩露 :
(かわいい!)
小鳥遊 :
「飛行機、気に入ってくれたみたいですね。良かった」 笑顔で眺めてます
歩露 :
「よかったねー、チビ君」(にこにこしてます)
滝川
「よかったな」
歩露 :
 近づいて、声をかけます。
「チビ君、そろそろお昼ごはんにしようかー」
小鳥遊 :
「こんなに喜んでくれてるなら、昼食食べたら蒼天に乗せてみてあげましょうか?」
滝川
「無理だろ。Gで全身骨折だ」
芝村
 チビはうなずいた
芝村
 おひるはわかるのかもね(笑)
歩露 :
「いやいや、飛ばすんじゃなくて、コックピットに乗せてあげるだけだよ」>瀧川
小鳥遊 :
「いくらなんでも飛ばしはしませんよ。操縦席に乗せてあげる、っていうだけです」(苦笑
歩露 :
 コミュニケーションむずいです(笑)。
小鳥遊 :
「きっと蒼天も喜ぶでしょうし……まあ、それはさておき、ご飯にしましょうか」
滝川
「あ、なるほど」
歩露 :
 えーと、甲板で持ってきたサンドイッチを食べることはできますか?
芝村
 お昼は士官食堂でどうぞ、って話だぜ
芝村
 もちろん、サンドイッチでもかまわないけどね。好きなほうで
歩露 :
 あら。では、みんなでそちらに向かいます。
歩露 :
 おお。どうします、小鳥遊さん。
小鳥遊 :
 うーん……できれば蒼天も一緒に、がいいかなあ、と思いますが。
歩露 :
 食堂でいいかなとも思うんですが。
小鳥遊 :
 では食堂で。
歩露 :
 食堂にします。
歩露 :
 みんなで食堂に歩いていきます。
芝村
 はい。
芝村
 食堂は広いね。官の士官たちが待ち構えていた。
歩露 :
「こんにちは」
小鳥遊 :
「う、うわっ……え? ええ?」 (ちょっと混乱 >待ち構えていた
芝村
 ようこそチビくんタマハガネへ。と、横断幕まである。
小鳥遊 :
「こ、こんにちは……」
歩露 :
 やっぱりタマハガネだったんだ。
小鳥遊 :
 横断幕を見て納得。ちょっと笑っちゃいます
歩露 :
 「チビ君、みんながまっててくれたみたいだよ」と言って、手を振ります。
小鳥遊 :
「ほら、チビ君。みんなチビ君が来てくれて嬉しい、ってさ」 しゃがみこんで両肩に手を置きます
士官
「艦の威信をかけてお子様ランチを用意しました。シェフも本気です」
士官
「戦争を仕事にしていますが、軍は悪いところではありません」
歩露 :
「ありがとうございます!」
小鳥遊 :
「……ありがとうございます」 なんだか嬉しくて言葉が出てきませんでした(汗
歩露 :
 お誕生日席にチビを座らせましょう(笑)。
芝村
 チビはうれしそうだ。
芝村
 士官たちは艦長以下、手すきのもの総出で整列している。
歩露 :
「皆で食べるごはんは、きっとおいしいですよ!」
小鳥遊 :
 「それなら、皆さんも一緒に食べましょう。食事はみんなで取った方が美味しいですよ」
艦長
「最初の一口をたべるところを、見届けさせてください」
小鳥遊 :
「瀧川さん……私、前に言った言葉、ちょっとだけ訂正します」
艦長:
「軍の願いです」
小鳥遊 :
「戦争はロクなもんじゃないけど、戦争をする人みんなが酷いわけじゃ、ないですよね」(笑顔で
歩露 :
「わかりました。チビ君、たべていいよー」
小鳥遊 :
「はい、もちろんです」 >艦長
歩露 :
 スプーンを渡してあげます。
芝村
 チビは食べた。にこっと笑った。
歩露 :
「おいしい?(笑い返します)」
歩露 :
「(あ、いただきますって言ってから食べてもらわないとまずかったか(笑))」
芝村
 チビはあーと言った。
小鳥遊 :
(今回は細かいこといいっこ無しでしょうw)
芝村
 艦長たちが、微笑んだ。
小鳥遊 :
 「これは私でも分かりました。美味しい、って言ってますよね」 (笑顔で
歩露 :
「よーし! それじゃ、僕らも食事にしますか! 小鳥遊さん!」
小鳥遊 :
「はい! 瀧川さんも軍のみなさんも、みんなで一緒に食べましょう!」
芝村
 食事が始まりました
滝川
「うわー。偉い人いっぱいいたなあ」
歩露 :
「えー、そうだったの? どんな人がいたっけ?」
小鳥遊 :
「……あ、やっぱりそうでした? 私、感極まってたんで後先考えずに失礼なこと言ってなければいいんですが……」(汗
小鳥遊 :
「しかしまあ、チビ君はやっぱりみんなから愛されてるんですよね……藩国のみんなにもこの光景、見せてあげたかったです」
歩露 :
「ほんとほんと。カメラ持ってくればよかったかなー」チビの様子を見てみます。
芝村
 チビは上機嫌だ
歩露 :
 汚してたら、口の周りを拭いてあげたりしましょう。
芝村
 はい。拭きました。
小鳥遊 :
「あ、そういえば瀧川さん、最近飛行機に乗ったことあるっていってましたけど、どうして飛行機を操縦したんですか?」 食べながら
滝川
「よかったな、チビ」
滝川
「練習機」
歩露 :
「練習機って、どこで乗ったんですか?」
小鳥遊 :
「本当に良かった。軍の人達がこんなにチビ君のことを歓迎してくれるなんて予想外でした」
歩露 :
「ですね。猫やっててよかったなあー」
滝川
「芥偏狭国。あれへんきょーって辺境だっけ」
滝川
「よかったな。チビ」
歩露 :
「って、うちじゃん! いつのまに…」
小鳥遊 :
「辺境ですよ。芥さんは偏狭じゃないです。器の広い方です」(苦笑
歩露 :
「あ、チビ君。おひるたべたら、そうてんにのってみる?」
芝村
 チビはうれしそうに。うなずきました。

芝村 :/*/

歩露 :
 よしよし。
小鳥遊 :
「よし、じゃあ食べ終わったら行こう。でも、折角軍のみなさんが一生懸命作ってくれたんだから、全部食べてからね」
芝村
 はい。すこしはやいですがきりがいいので、ここまでにしましょう。
芝村
 お疲れ様でした
小鳥遊 :
 お疲れ様でした。ありがとうございました。
歩露 :
 はい。ありがとうございました!
小鳥遊 :
 2時間目の主役は艦長以下軍の方々でしたね(苦笑
歩露 :
 こんなに緊張した昼食は、初めてでした。
歩露 :
 羅幻の皆さま、ありがとうございました。
芝村
 ははは
小鳥遊 :
 そういえば、艦長の方に名前とかってあったんでしょうか?
芝村
 まあ、戦争の悲惨さばかりをいってると、ともすれば軍隊批判になるからね。
小鳥遊 :
 はい、気をつけます。
芝村
 艦長にはあえて名前がない。 軍の総意ですよ
歩露 :
 なるほどー。
小鳥遊 :
 分かりました。ありがとうございます。
小鳥遊 :
 批判すべきは戦争じゃなくて、戦争にチビを連れて行ったことだよなあ、としみじみ思いました。
歩露 :
 戦争もよくないですけどね。一番はそこですよね。
小鳥遊 :
 そういえば、蒼天にも評価値はあるのでしょうか?
芝村
 はい。2時間目は評価変動はありません。ただ、チビがすこし、回復しました
芝村
 蒼天にもあるねえ。今回はあがってないけど
歩露 :
 あ、鋸山さんはまだ迷宮にいるのでしょうか。今回呼ぼうかという話もあったらしいのですが…。
小鳥遊 :
 分かりました、ありがとうございます。
小鳥遊 :
(友情評価5こえたりしたら、呼べば飛んできてくれたりするのだろうか……(笑))
歩露 :
 柱の影から蒼天(笑)。
芝村
 迷宮にはいないね。
芝村
 戻ってきてるよ。
芝村
 ははは。では、解散しましょう。
芝村
 お疲れ様でした。
歩露 :
 よかったー!
歩露 :
 どうもありがとうございました! お疲れ様です。
小鳥遊 :
 お疲れ様でした、ありがとうございました。


発注SS
 紅葉国のむ~む~さんにSSを書いていただきました!
 http://www22.atwiki.jp/ogasawara/pages/628.html

 キノウツン藩国の比野青狸さんにSSを書いていただきました!
 http://www22.atwiki.jp/ogasawara/pages/595.html
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