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このログは、3月5日に行われたゲームのログになります。


小笠原(?)旅行記 特別編 『今もこれからも最高に楽しい誕生日を』



こんこ :こんばんは。時間になりましたので、小笠原ゲームにまいりました。

芝村 :OK

芝村 :キャラとイベントをどうぞ

こんこ :本日は本当にありがとうございます。

こんこ :キャラは茨城雷蔵で

こんこ :イベントはどういったものがあるのでしょうか?

芝村 :誕生祝でもいいよ

こんこ :(すいません 落ちました

こんこ :では、誕生祝でお願いします。

芝村 :2分待ってね

こんこ :よろしくお願いします

 芝村 :/*/

芝村 :クラッカーの音がする。パンパンという火薬の音だ。

芝村 :雷蔵が鳴らしているよ。

こんこ :「おぉー・・・・・・」(ちょっと驚いた

雷蔵:「どうしたの?」

こんこ :「いや、こぅ、クラッカーにびっくり」

こんこ :「なんかいいなぁって、思って」

雷蔵:「あんまり人きてなくてごめんね」

芝村 :というか、ここは貴方と雷蔵だけだ。

雷蔵:「ヤガミも呼んだんだけど」

こんこ :「ううん、雷蔵がいてくれれば、俺はちょーうれしいよ」(笑顔

こんこ :「ヤガミどうかしたん?」

雷蔵:「今日、呼んだんだよ。きてないけど」

芝村 :雷蔵は面白くなさそうだ

芝村 :雷蔵はニコッと笑った。

こんこ :「まっ、きてないのは仕方ないよ。おもいっきり楽しんで自慢してやれ」

雷蔵:「うん」

こんこ :ここはどういう場所なんでしょう?部屋の中ですか?

芝村 :小さい喫茶店の会議室を貸しきってるんだよ

芝村 :ケーキとコーヒーは飲み放題だ。

芝村 :あとサンドイッチ

こんこ :なんとっ!>飲み放題

こんこ :「よしっ、それじゃケーキ食べようか?せっかくの食べ放題なんだし、たらふく食べんとね」

雷蔵:「うん。ここのケーキはうまいんだ」

芝村 :雷蔵は嬉しそうに言った。

芝村 :二人で山ほどケーキをたのみました。

こんこ :「へぇ~。そりゃ楽しみだ」

芝村 :まあ、大部分は雷蔵が食べそうだが

こんこ :まぁでも、今回は負けずに食べます(負けそうだけど

芝村 :楽しそうに食べている。

芝村 :これくらい甘いと、砂糖ナシでコーヒーものめるね。

芝村 :おいしいので会話がない

こんこ :「いやぁ、ホントおいしいねぇ」

雷蔵:「うん」

雷蔵:「なのにまったく・・・」

こんこ :「?」

芝村 :#甘いものが男達は苦手という考えがない

こんこ :すみません。#つきの発言はコメント文みたいなイメージでよろしいでしょうか?

芝村 :ええ

芝村 :脚注みたいなものだと思ってください

こんこ :はい、了解しました

こんこ :(一生懸命食べてる雷蔵を眺めて和みます

芝村 :雷蔵は鼻の頭が白い

芝村 :クリームだ

こんこ :「ほら、鼻にクリームついてるぞー」(指でぬぐいます

雷蔵:「えへへへ」

雷蔵:「変な食べ方だった?」

こんこ :「ううん、いいんじゃないかな。ホントにおいしそうに食べてるのがわかるし」

こんこ :(指の先のクリームはペロッっとなめときます

芝村 :雷蔵はにこーと笑った。

雷蔵:「誕生日おめでとう」

こんこ :「うん。ありがとう」

こんこ :「今まであんまり誕生日とか気にしてなかったんだけど、今日はいいね。最高だっ」

雷蔵:「なんできにしないの?」

芝村 :雷蔵は不思議そう

こんこ :「なんでだろうねぇ。よくわかんないや」

芝村 :雷蔵は心配そうに貴方を見ている。

雷蔵:「・・・」

こんこ :(ケーキ食べながら 「でも、きっとこれからは、アレしようコレしようっていろいろ楽しいこと考えてるんだろなぁ」

雷蔵:「そうだね」

芝村 :雷蔵は微笑んだ。

雷蔵:「一緒にやろう」

こんこ :「うん。是非とも」

雷蔵:「うんっ」

雷蔵:「いい誕生日を増やして以降」

こんこ :「だな。楽しみができると、次が待ち遠しくなるよ。もう次の誕生日のこと考えてるわ」(嬉しそうに

芝村 :雷蔵は笑った。楽しそうに。

雷蔵:「僕も、小さいときは楽しかった」

こんこ :「・・・・雷蔵の誕生日も一緒にやろう。過去形なんかにしなくてもいいように、一緒にこれから楽しい誕生日にしよう!」

こんこ :(手を取って、真剣に見つめる

雷蔵:「うん」

芝村 :雷蔵は微笑んだ。小さい頃のように。

芝村 :笑って、ちょっとないた。

雷蔵:「皆なんで来ないんだろう・・・」

こんこ :(元気づけるように頭を軽くなでます

雷蔵:「みんなひどいやつらだ」

こんこ :(ちょっと微笑みながら 「そうだな、ひどいやつらだ。だから今日のこと存分に自慢してやろう!」

雷蔵:「うん」

こんこ :「んで、次は向こうから祝わせてくださいって言ってくる位、うらやましがらせよう!」

芝村 :雷蔵は貴方を見た後、抱きついた。だきしめられた。

こんこ :(突然なんで 顔真っ赤にしてフリーズします

こんこ :(んで 遅れてこっちからも抱きしめます

芝村 :雷蔵は顔を急にあげた。

雷蔵:「そうだ」

こんこ :(でも頭は@@中

こんこ :「お、おおおおう!こなかったこと後悔させてやろう!」

芝村 :雷蔵は何か探している

こんこ :(まだ顔が真っ赤のまま 「どうした?」

芝村 :雷蔵は小さい箱をだした。

雷蔵:「プレゼント!」

こんこ :「おぉ!うわー、ありがとー!!」

雷蔵:「お小遣い溜めて買ったんだ」

こんこ :「うおー・・・・・・ホントありがとう。すげーうれしい」(すごい感激してます

こんこ :「開けていい?」

雷蔵:「うん」

こんこ :(ゆっくりと箱を開けて、中身を確かめます

芝村 :入っているのは。角?のネックレスだね

こんこ :#?なのはなんででしょう?

芝村 :#自信がない

こんこ :「これは・・・・角の形?」

こんこ :#なるほど

雷蔵:「うん。一角獣の角の欠片」

こんこ :「一角獣って何だっけ?なんかすごそうだけど」

雷蔵:「変なまるいの」

こんこ :「角の生えたクジラみたいのだっけ?」

雷蔵:「ううん。白くて4本脚。良狼は嫌いなんだ」

こんこ :「へぇ~、なるほどなるほど」

芝村 :雷蔵は貴方の胸に一角獣の胸飾りをつけた。

雷蔵:「いいこと、あるよ」

こんこ :「ありがとう」

こんこ :「いいことかぁ・・・・・。こんな楽しい誕生日なのにこれ以上いいことあったら、笑顔で顔が固まっちゃうな」

雷蔵:「きっとあるって」

芝村 :雷蔵はそういうと、にこっと笑いました。

 芝村 :/*/

芝村 :はい。お疲れ様でした。

こんこ :お疲れ様でした。ありがとうございました。

こんこ :うあぁぁぁ、すっごい楽しかったです!

芝村 :それはよかった。

芝村 :誕生日記念で無料だ

こんこ :この一角獣のネックレスは、アイテム図鑑に登録が必要ですか?

こんこ :ありがとうございます(土下座>無料

芝村 :ええ>図鑑登録

芝村 :効果は 耐久力を+1します

こんこ :おぉ、頑丈に

こんこ :あと、このログは公開可能ですか?

芝村 :はい。

芝村 :では解散しましょう。お疲れ様でしたー

こんこ :はい、本日は本当にありがとうございました

こんこ :そうだ、今回感情値が変動したりはあるのでしょうか?

芝村 :ボーナスゲームなんでありません。残念(笑)

こんこ :いえ、コレで上がると逆に悪い気がするので

芝村 :ははは。

芝村 :ではー

こんこ :はい、それでは失礼します。