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参考資料

OSカーネルのアップデートでkernelパニックが発生する理由

http://www1.jpn.hp.com/products/software/oe/linux/mainstream/support/doc/option/array/cciss_rpm2cpio.html


◆時刻同期

http://gapo.zive.net/ntp/right.html

◆NICの固定化

http://h50146.www5.hp.com/products/software/oe/linux/mainstream/support/doc/option/nic/nego_module.html

◆RAID管理ツール

http://h18007.www1.hp.com/support/files/server/jp/download/25043.html

◆システム管理ツールのURL

管理ソフト
http://h18007.www1.hp.com/support/files/server/jp/download/25259.html

HP社のドライバ類
http://h18007.www1.hp.com/support/files/server/jp/locate/1116_6311.html


php(管理ソフト)のインストールは、解凍後のinstall770.shを利用し、GUI上でインストール可能

◆インストール用RAIDドライバ

http://h18023.www1.hp.com/support/files/server/jp/download/25814.html


◆バックアップ

http://www.thinkit.co.jp/free/article/0612/7/1/

?RAID1構成の場合に果たして、ドライバを読み込めない状態だと復旧できないかもしれない

rpm -vhi mindi-1.0.8-4.rhel4.i386.rpm
rpm -vhi afio-2.4.7-1.i586.rpm
rpm -vhi mondo-2.0.8-4.rhel4.i386.rpm
rpm -vhi buffer-1.19-1.i386.rpm
rpm -vhi lzo-1.08-4.2.el4.rf.i386.rpm
rpm -vhi lzop-1.01-1.2.el4.rf.i386.rpm

# mondoarchive -Oi -gF -L -N -s 4200m -d /backup -E /backup

◆memo

停止するサービス

smartd(シリアルATAをサポートしていないため)

◆不要なサービスの停止(案)
chkconfig netfs off

chkconfig portmap off
chkconfig apmd off
chkconfig atd off
chkconfig gpm off
chkconfig irda off
chkconfig isdn off
chkconfig kudzu off
chkconfig snmpd off
chkconfig snmptrapd off
chkconfig iptables off
chkconfig nfs off
chkconfig nfslock off
chkconfig rhnsd off
chkconfig pcmcia off
chkconfig smartd off
chkconfig nfs off
chkconfig rsync off
chkconfig sgi_fam off

chkconfig canna off

◆HPのケアパック情報取得

http://h50146.www5.hp.com/services/ps/carepack/fixed/survey.html

1. システムに付属のSmartStart CD (7.51 以降)で、システムをブートしてください。
2. USB メモリーを、システムのUSB ポートに装着します。
3. 「SmartStart で使用する言語を選択してください。」の画面が表示されます。日本語を選択して「続行」を
クリックしてください。
4. 「エンドユーザライセンス契約書」が表示されますので、「同意する」をクリックしてください。
5. 「サーバのメンテナンス」をクリックしてください。
6. 「サーバの診断」をクリックしてください。
7. Survey のタブが表示された状態で、表示欄のレベルを「アドバンスド」に変更した上で、カテゴリの「すべ
て」をクリックしてください。
8. システムのハードウェア構成が表示されますので、画面右下の「Save」をクリックしてください。
9.ファイル名を以下に設定の上、「保存」をクリックしてください。
[サーバのシリアルナンバ].html
10. HP Insight Diagnostics を終了します。
11. USB メモリーに保存した「[サーバのシリアルナンバ].html」の名称のファイルを、電子メールが送信でき
るクライアントPC にコピーします。
12.元のフローチャートにお戻りください。

◆bind

参考URL

http://www.bsddiary.net/doc/bind9.html#2


/etc/named.confにエントリを追加

/var/named/chroot/var/named/以下にzoneファイルを作成。

編集が容易になるように、リンクを貼る

cd /etc/named

ln -s /var/named/chroot/var/named/*** ***