「《希望の守り手ファンク》」の編集履歴(バックアップ)一覧はこちら

《希望の守り手ファンク》」の最新版変更点

追加された行はこの色になります。

削除された行はこの色になります。

 *《希望の守り手ファンク》
 
 |希望の守り手ファンク C 光/闇/自然文明 (3)|
 |クリーチャー:ダークロード/エイリアン/ハンター 3000|
 |マナゾーンに置く時、このカードはタップして置く。|
 |スレイヤー|
 
-[[DMR-04>DMR-04 「エピソード1 ライジング・ホープ」]]で登場した[[ダークロード]]/[[エイリアン]]/[[ハンター]]。
+[[DMR-04>DMR-04 「エピソード1 ライジング・ホープ」]]で登場した[[光]]/[[闇]]/[[自然]]の[[ダークロード]]/[[エイリアン]]/[[ハンター]]。
 [[黒緑白]]で構成され、[[スレイヤー]]を持つ。
 
 基本的に[[スレイヤー]]は、[[《いも虫ライダー・ヒーハー》]]のように別の[[能力]]を持つもの、2マナと軽い[[《鬼人形ボーグ》]]、[[《クエイク・スタッフ》]]や[[《イモータル・ブレード》]]など[[スレイヤー]]を付加させる[[クロスギア]]の方が圧倒的に使いやすい。
 
 そのため、単純な[[スレイヤー]]としてこの[[カード]]を使う意義はほぼない。
 
 3つの[[文明]]と[[種族]]を持つ[[クリーチャー]]なので、[[マナゾーン]]と[[バトルゾーン]]での色基盤や、[[エイリアン]]、[[ハンター]]を活かした使い方をしてこその[[カード]]と言えよう。そのため、軽い3色持ちなのを活かして[[《愛の無限オーケストラ》]]や[[《エナジー・ステッキ》]]、[[《五連の精霊オファニス》]]の色稼ぎにするのがいいだろうか。
 
 [[《希望の守り手ラプソディ》]]などと同じく、シンプルな性能だがうまく使うには工夫が求められるカードである。
 
-//-一応、[[《邪法カルネイジ》]]と並ぶ最軽量[[ダークロード]]である。だが[[《大邪眼バルクライ王》]]の[[デッキ]]に[[光]]を混ぜてまで入れる意義は薄いか。
-//2コストにエルレウスがいます
 **[[サイクル]]
 [[DMR-04>DMR-04 「エピソード1 ライジング・ホープ」]]で登場した「希望の守り手」[[サイクル]]。ひとつの[[色]]と、その[[色]]の[[敵対色]]の3[[色]]で構成され、ひとつの[[キーワード能力]]を持つ。[[レアリティ]]はすべて[[コモン]]。
 -[[《希望の守り手クラップ》]]
 -[[《希望の守り手ラプソディ》]]
--''《希望の守り手ファンク》''
+-&bold(){《希望の守り手ファンク》}
 -[[《希望の守り手シウバ》]]
 -[[《希望の守り手ペッパー》]]
 
 **関連カード
 -[[《希望の親衛隊ファンク》]]
 -[[《希望のファンクラップソディ》]]
 -[[《絆の戦士ファンク》]]
  
 **[[フレーバーテキスト]]
 -[[DMR-04>DMR-04 「エピソード1 ライジング・ホープ」]]&br()&italic(){[[王>《エイリアン・ファーザー》]]と[[女王>《マザー・エイリアン》]]は落ちてくる星をパンドラの力で受け止め、双子と民を[[クリーチャー]]世界へ逃がした。そして、[[パンドラ・スペース]]は壊滅した。}
 
 **収録セット
 -illus.[[Murakami Hisashi]]
 --[[DMR-04 「エピソード1 ライジング・ホープ」]]
 
 **参考
 -[[ダークロード]]
 -[[エイリアン]]
 -[[ハンター]]
+-[[タップイン]]
 -[[スレイヤー]]
--[[黒緑白]]