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#9/1編集中。現在公式資料ではありません

外部への連絡・対応

外部への改まった連絡や、依頼、公示などは、護民官個人ではなく、護民官事務所としての対応となりますので、至急の場合を除き、基本的に官長・準官長のチェックを受けるようにしましょう。

ただし、案件を進めて行く上で必要な、ご相談者や関係者へ質問や、進捗状況の連絡、情報収集などは作業リーダーの判断で行なっても差し支えありません。対外的に大きな影響が予想されるもの、不安を感じるものについては、ご相談ください。

  • 官長・準官長にチェックを依頼するべきか判断に迷ったら…
問題が起こった場合に、自分一人で責任をとれそうかどうかを基準にしてみましょう。もし迷ったら、チェックを受けるのが無難です。

#ただ単にミスを防ぐダブルチェックの目的もありますが、単独で行った場合に責任が重すぎる場合が多い為です。官長・準官長のチェック済みであれば、責任は官長・準官長が負う事になります。

#官長・準官長でも判断をしかねる場合は、芝村さんの判断を仰ぐ事があります。これも官長・準官長が自分達では責任がとれない、と判断した為です。例としては莫大な費用を要する自主案件や、組織間の調整等が上げられます。

  • 至急!でも不安…
そんな時は上級者へ相談、ダブルチェックをお願いしましょう。

#仮に至急で官長・準官長が不在の場合も、ダブルチェックを行う事で、責任を一人で抱え込まずに済みます。


内部での連絡


情報を共有するためにほうれんそうをこまめに行いましょう。

  • 新たなご提案や、元々の計画を変更する必要が出来た場合…
作業リーダーが決定するまでは単独で進めず、必ず自主案件の発案者、または官長・準官長へ相談してください。作業リーダー決定後は、作業リーダーへご相談ください。

  • 掲示板ではなく、メッセンジャーやチャットで相談、了解いただいた場合は、簡単にで結構ですので、その旨を記載してください。

#個人作業ではなく、複数人で関わる作業である為、内部での連絡無しで単独で進めてしまうと、重複して作業してしまったり、周りの人が状況を把握できなかったり、といった問題が起こる場合が多い為です。

#本人同士で相談しての変更であっても、それを知らない周囲の人は不安に思うかもしれません。一言「~さんにメッセンジャーで相談済みです」「作業リーダーにご了解いただいています」と簡単にでも書いておけば、一緒に作業する人も安心するのではないでしょうか。

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