※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

「唐沢俊一喧嘩列伝」の編集履歴(バックアップ)一覧はこちら

唐沢俊一喧嘩列伝」の最新版変更点

追加された行はこの色になります。

削除された行はこの色になります。

 **【VS手塚治虫】
 **【VSイッセー尾形】
 **【VS伊藤剛】
 **【VS東浩紀】
 **【VS漫棚通信】
 **【VS町山智浩】
 **【唐沢が過去にトラブった相手リスト】
 ガセや間違いがあるかもしれないので鵜呑みにしないこと
 - 漫棚通信(素人のブログから盗作、裁判に発展か)
 -伊藤剛(名誉毀損で裁判に発展→和解(実質唐沢の負け))
 -松沢呉一(ガロのコラムで揉める→ロフトのイベントで唐沢が悪口を言う→松澤、公開討論会を提案するも唐沢逃げる)
 -京本政樹(唐沢が「円谷プロの倉庫や著名人の葬式から金になりそうなのを持って行く泥棒野郎」と罵る)
 -きっこ(「死ねばいいのに」と心の底から言い合う仲)
 -東浩紀(ネット上で何度も批判・罵倒。代表作「動物化するポストモダン」をトンデモ本に選び、その続編を朝日新聞の書評で褒め殺し)
 -竹熊健太郎(竹熊とオタキングがエヴァがらみで喧嘩→唐沢がそれに便乗)
--手塚治虫(唐沢が「今のアニメは駄目だ」という文章を雑誌に投稿したことが切欠となり、読者投稿欄が荒れる→編集部が騒ぎを収めるためにアニメ業界の人にコメントを求める→手塚が唐沢を咎めるコメントをする→唐沢、逆ギレ)
+-手塚治虫(唐沢が「今のアニメは駄目だ」という文章を雑誌に投稿したことが切欠となり、読者投稿欄が荒れる→編集部が騒ぎを収めるためにアニメ業界の人にコメントを求める→手塚が唐沢を咎めるコメントをしたと勘違い→唐沢、後で「手塚と論争した」と吹聴する)
 -富野由悠季(上記の騒ぎで富野もコメントを求められるが、華麗にスルー→唐沢はそれを好意的に解釈し、富野に心服。本気で弟子入りを考える)
 -夏目房之介(唐沢が編集した本を夏目が批判→唐沢、ニフ等で夏目に反撃)
 -いしかわじゅん(ことあるごとに裏モノ日記で叩いている。また、夏目といしかわがBS漫画夜話のムックに唐沢の原稿を載せなかったことを根に持っている)
 -浦山明俊(唐沢監修の3万円フィギュア豪華本の仕事に参加。しかし、唐沢が監修費だけパクってなにもしなかったため、裁判寸前まで発展)
 -イッセー尾形(唐沢が一方的にイッセーに惚れ込み、その信者となるが、裏切られたと思い込んで離反)
 -町山智浩(マイケル・ムーアに傾倒していた町山を唐沢と村崎が嘲笑→町山、相手にせず→しかし、盗作の件があきらかになると、唐沢を叩きまくる)
 -柳下毅一郎(柳下の著書について「内容は良いが、文章がヘタ」と評する→柳下が怒りを日記にぶちまける→唐沢「おまえだって、人の悪口ばっかり言ってるじゃん」と反論)
 -藤岡真(漫棚盗用の件で唐沢&と学会を叩きまくるが、突然トーンダウン→唐沢の謝罪文が掲載されると、叩き関連の文章をすべて削除→しかし、唐沢の「オヤカッテヤガル」発言に怒り、また叩き始める)
 -BSアニメ夜話の制作会社アマゾン(アマゾンの対応に唐沢がブチ切れて出演を拒否→アマゾンが平謝り→唐沢、機嫌を直して出演)
 -佐川一政(当初は良好な関係を築いていたが、佐川の小説だか詩集だかの原稿を唐沢が酷評したために喧嘩別れ)
 -劇団うわの空(当初は良好な関係を築いていたが、座長の村木藤志郎と意見が対立して喧嘩別れ)
 -おぐりゆか(劇団うわの空の女優。唐沢のお気に入りだったが、座長との関係悪化に伴って絶縁。一部では愛人説も。おぐり曰く「唐沢さんとの打ち合せはただの食事会になってしまうことが多い」)
 -赤田祐一(唐沢が「クイックジャパン」に感想を送る→編集長の赤田はそれを一般読者の投稿と同じに扱う→唐沢、ブチ切れ)
 -知泉(メルマガに載っていた雑学ネタを唐沢がパクる。知泉はブログで唐沢を揶揄)
 -舘淳一(官能倶楽部がらみ?)
 -あさりよしとお(SF大会で泥酔して唐沢をしばき倒し、帽子を剥いだ?)
 -KKベストセラーズ(唐沢のプロデュースしたシリーズ企画を打ち切り。また、唐沢原作の四コマを再録する際にギャラのの支払いを拒否)
 -ミリオン出版(唐沢が雑誌の増刊に度を超えた口出し→編集長がキレる)
 -少年画報社
 -ワニブックス
 -週刊アスキー
 -メイセイ出版
 -柏プラーノ
 -海洋堂
 -唐沢の元スタッフ(姓名不詳・複数)
 -高野よしてる
 -と学会員で専門学校職員(姓名不詳 「文筆業サバイバル塾」の件らしい)
 -永山薫
 -三鷹うい(三枝貴代)
 -「漫画の手帖」(1995~1996年。『森由岐子の世界』(唐沢俊一・ソルボンヌK子監修、白夜書房、1994)所収の唐沢の解説を「大いなる蛇足以外の何物でもない」と評されて唐沢が激怒、批判の応酬となる。)