フルカウルミニ四駆シリーズ

1994年、「爆走兄弟レッツ&ゴー!!」に登場するマシンというメディアミックス展開でスタートしたシリーズ。この為、フルカウルシリーズのマシンは全て「爆走兄弟レッツ&ゴー!!」関係のマシンだけである。
小径タイヤを採用し、そのタイヤをボディが覆う空力を意識したデザインが特徴。
漫画やアニメも大人気で、第二次ブームを牽引した。

(ITEMNo.19401)マグナムセイバー

シャーシ:S1シャーシ
フルカウルミニ四駆第一弾。星馬豪の初代マグナム。素のセイバーを直線の速さ重視セッティングして出来たらしい。
原作設定ではスーパーアバンテが進化してこのセイバーシリーズが出来たとか。

(ITEMNo.19402)ソニックセイバー

シャーシ:S1シャーシ
フルカウルミニ四駆第二弾。星馬烈の初代ソニック。素のセイバーをコーナリング重視セッティングして出来たらしい。
原作ではセイバーが市販化されたものは黄緑色のセイバー600となっている。

(ITEMNo.19403)トライダガーX

シャーシ:S1シャーシ
フルカウルミニ四駆第三弾。鷹羽リョウの初代マシン。

(ITEMNo.19404)スピンアックス

シャーシ:S1シャーシ
フルカウルミニ四駆第四弾。三国藤吉の初代マシン。

(ITEMNo.19405)プロトセイバーJB

シャーシ:S1シャーシ
Jの初代マシンで、大神博士が作ったバトルマシン。星馬兄弟のセイバーを溶岩に落とし、多くのレッツ&ゴーファンにトラウマを植え付けた。後に量産も行われた(アニメのみ)。
スペシャルキットでは、スピンアックスのボディと共に付属する。

(ITEMNo.19406)ビクトリーマグナム

シャーシ:S1シャーシ
星馬豪の2代目マグナムで、アバンテjr.に次いで2番目の売り上げを誇るキット。
角が立っており、ウイングが小さいのが特徴。
またフロントフェンダー後部は取り外しが可能になっている。
スペシャルキットでは、バンガードソニックのボディと共に付属する。

(ITEMNo.19407)バンガードソニック

シャーシ:S1シャーシ
星馬烈の2代目ソニック。この代からマグナムとはボディの形が変わっていく。
マグナムとの相違点は丸みを帯びたデザインと、ウィングが大きい点。
フロントフェンダー後部は取り外しが可能なのはマグナムと同じ。

(ITEMNo.19408)ビークスパイダー

シャーシ:S1シャーシ
沖田カイのマシン。蜘蛛の巣のデザインと3段ウィングが特徴。アニメでは後にBSゼブラの原型となる。
スペシャルキットでは、BSゼブラのボディと共に付属する。

(ITEMNo.19409)ネオトライダガーZMC

シャーシ:S1シャーシ
鷹羽リョウの2代目マシン。フロントホイール用キャップが付属する。
スーパー2には適合しない。
アニメでは高強度の特殊素材「ZMC」を用いたマシンとして登場したため、その強度を試そうとした子供達も多かったとか。
スペシャルキットでは、トライダガーXのボディと共に付属する。

(ITEMNo.19410)ファイターマグナムVFX

シャーシ:S1シャーシ
ミニ四ファイターが量産型のVマグナムを改造したマシンで、漫画版でのファイターのマシン。後にMAXのアニメ版にて、ファイターレディマグナムとして初映像化。
キットでは最初から肉抜き穴が開いており、フロントフェンダー後部はオミット。
リアウィングは大型化されている。

(ITEMNo.19411)ブロッケンギガント

シャーシ:SFMシャーシ
近藤ゲンのマシン。初のSFMシャーシ採用キット。
フロントカウルは取り外し可能。

(ITEMNo.19412)サイクロンマグナム

シャーシ:STZシャーシ
星馬豪の3代目マグナムで、TZシャーシを初採用したキット。
原作とアニメでは誕生の設定が異なっており、原作ではブロッケンGに破壊されたVマグナムをZMCパテでつなぎ合わせたという設定だが、アニメでは豪とJが共同で開発したという設定になっている。
第2次ブームの象徴的なマシンであり、アバンテ等と並んで最も有名なミニ四駆のひとつ。
スペシャルキットでは、ハリケーンソニックのボディと共に付属する。

(ITEMNo.19413)レイスティンガー

シャーシ:S1シャーシ
土方レイのマシン。無印編でのラスボス的な存在。大神博士が10年前に岡田鉄心にシャイニングスコーピオンを見せてもらった記憶を元に開発した。後にファイヤースティンガーの原型となる。
アニメでは初登場と同時にビクトリーマグナムを破壊。多くのレッツ&ゴーファンにトラウマを植え付けた。
一方でそのシャープなデザインから人気も高いマシンである。
スペシャルキットでは、同型機のファイヤースティンガーのボディと共に付属する。

(ITEMNo.19414)ブロッケンギガント ブラックスペシャル

シャーシ:SFMシャーシ
ブロッケンGのブラックバージョン。アニメのWGP編でスペインへと渡ったゲンのビデオレターの中で登場。

(ITEMNo.19415)ハリケーンソニック

シャーシ:STZシャーシ
星馬烈の3代目ソニック。漫画ではWGP編から登場したが、アニメでは無印編の終盤に登場。
フロントノーズ上に存在する銀色のウイングと大型のリヤウイングが特徴。
それまではカラーリングとウイング形状以外はほぼ同じであったマグナムとソニックであるが、この3代目からボディ全体の形状の相違が顕著に見られるようになった。
WGP編ではTRFビクトリーズのリーダーマシンとして活躍したが、終盤の北欧チーム「オーディンズ」戦で大破し、烈は足を負ってしまった。

(ITEMNo.19416)シャイニングスコーピオン

シャーシ:S1シャーシ
岡田鉄心が制作した最初のZMCマシン。アニメでは試作型と実験型の2台作られている。
元々はSFCのゲーム「ミニ四駆シャイニングスコーピオン レッツ&ゴー!!」のオリジナルマシンで、そのゲームの初回限定特典でボディのみ付属していた。
後に無印編のアニメではミニ四ファイターのマシン(試作型。その代わり、ファイターマグナムVFXは登場しない)、WGP編の漫画・アニメ共通では中国チーム「小四駆走行団光蠍」のエースであるシェン・ホワァンのマシン(アニメでは実験型)として登場した。
特典の方は成型色がパールホワイトだが、このキットでは普通のホワイトになっている。また予約特典のゴールドメッキ仕様のボディもあり、かなりの貴重品。
走行時間が経つにつれてボディの青い部分が紫色を経て赤色に変化し、速度が上昇する、という設定がある。長らくキットでは再現されなかったものの、シャイニングスコーピオンプレミアムレッドバージョンにおいてついに「赤いシャイニングスコーピオン」がキット化された。

(ITEMNo.19417)サイクロンマグナムTRF

シャーシ:STZシャーシ
サイクロンマグナムに各部の肉抜き、フロントカウルの小型化、リヤカウルの形状変更を行ったキット。サイクロンマグナムの量産型仕様という所。また、インドネシア「GRAHA TAMIYA」1周年記念モデル、サイクロンマグナム GRAHA TAMIYA 1st ANNIVERSARY SPECIALがある。GRAHA TAMIYA店限定だったが、後に国内のイベント限定で販売された。

(ITEMNo.19418)ディオスパーダ

シャーシ:STZシャーシ
WGP編よりイタリアのチーム「ロッソストラーダ」の使用マシン。フェラーリを彷彿とさせる真っ赤なカラーリングと流線型のボディ形状が特徴。

(ITEMNo.19419)ガンブラスターXTO

シャーシ:SFMシャーシ
劇場版で登場したリオン・クスコのマシン(後にSFC「POWER WGP2」やPS「エターナルウィングス」のリオン編EDにて、XTOリボルバーズのマシンとして登場)。元々は映画前売り券の特典。
また映画プロモーションのためにレーシングカーのシャシーをベースにした1/1サイズの実車が作られ、現在も岡山のおもちゃ王国に保管されている。最近のイベントなどでも時々展示されている。

(ITEMNo.19420)ベルクカイザー

シャーシ:S1シャーシ
WGP編よりドイツのチーム「アイゼンヴォルフ」の使用マシン。左右非対称のデザインが特徴。
ちなみにキット化されたのはR型と呼ばれるタイプ。
独特のボディ形状故にFMシャーシやMSシャーシ、その他様々なシャーシに適応させてもプロポーションが崩れにくい。

(ITEMNo.19421)ビートマグナム

シャーシ:STZシャーシ
星馬豪の4代目マグナムで、ドラゴンがモチーフ。大径タイヤを装備するためか、4.2:1のギヤが付属する。
強度を高めた新型リアステーを初めて採用したキット。
1997年のジャパンカップ先行販売分と、店頭に出荷された初回出荷分は、シャーシにジャパンカップ記念の「1997 JAPANCUP」の刻印が施された特製TZシャーシ仕様だった。スペシャルキットでは、バスターソニックのボディと共に付属する。
RR第2話にも登場。
豪が烈の海外留学を前に、最後の勝負にビートマグナムを使っていた。

(ITEMNo.19422)ビークスパイダー・ゼブラ

シャーシ:S1シャーシ
WGP編のアニメ版に登場したアフリカのチーム「サバンナソルジャーズ」のマシンで、ビークスパイダーがベース。
ビークスパイダーのボディを替えただけで、スモークボディとなっている。

(ITEMNo.19423)バスターソニック

シャーシ:STZシャーシ
星馬烈の4代目ソニックで、フェニックスがモチーフ。

(ITEMNo.19424)ガンブラスタークスコスペシャル

シャーシ:SFMシャーシ
ガンブラスターXTOのスペシャルバージョン。ボディの形状が若干変更されている。

(ITEMNo.19425)ビートマグナムTRF

シャーシ:STZシャーシ
PSのゲーム「ミニ四駆爆走兄弟レッツ&ゴー!! WGPハイパーヒート」の主人公が使用するオリジナルマシンとして有名なキットで、後にMAX編の漫画版にも登場。ビートマグナムに各部の肉抜きやフロントカウルの後部省略、リヤカウルの肉抜き等を行った。
当初は「WGPハイパーヒート」の予約購入者にボディのみ付属していたが、後にシャーシが付いて市販販売された(なお、ウイング部分のデザインが変更されている(予約特典版ではTRFビクトリーズのロゴ))。

(ITEMNo.19426)ファイヤースティンガー

シャーシ:STZシャーシ
MAX編のアニメ版のヒロインで、大神博士の娘である大神マリナのマシン。レイスティンガーのバリエーションの為か、エアロミニ四駆ではなくこちらになっている。
リアステーはビートマグナム型ではなく、以前のものに戻っている。
スペシャルキットでは、ボディのみ付属する。

番外 (ITEMNo.18515)ブラックセイバー

シャーシ:S1シャーシ
黒沢太と黒沢軍団が使用する黒いセイバー。
一見マグナムセイバー、ソニックセイバーと同じ形状のマシン見えるが、角度を変えることができる可変ウイングを搭載しており、両機の単なる色替えではない独自のマシンである。

(ITEMNo.19427)ディオスパーダGPA

シャーシ:VSシャーシ
ディオスパーダにGPシステムが搭載可能なように改修を行ったキット。
しかし、ボディのベースは以前のままであるため後部ギヤケースとモーターマウントが干渉している。
なお後述のディオマース・ネロまで、現在は絶版である。

(ITEMNo.19428)ビートマグナムGPA

シャーシ:STZ-Xシャーシ
ビートマグナムにGPシステムが搭載可能なように改修を行ったキット。

(ITEMNo.19429)スピンバイパー

シャーシ:VSシャーシ
三国藤吉の3代目マシン。当初はリアルミニ四駆として販売されていた。
しかしボディがVSシャーシに対応しておらず、一部が干渉している。

(ITEMNo.19430)ディオマース・ネロ

シャーシ:VSシャーシ
アニメのMAX編並びにシリーズのラスボスであるネロ・ステラ・ボルゾイのマシン。スピンバイパーと同様、当初はリアルミニ四駆として販売されていたキット。
ただしこちらは当初からVSに対応していたため、干渉などはない。

(ITEMNo.19431)マグナムセイバー・プレミアム(スーパーⅡシャーシ)

シャーシ:S2シャーシ
マグナムセイバーのリメイクバージョンで、初のS2シャーシ採用キット。
また、5本スポークのローハイトタイヤホイールを初めて採用したのもこのキットであり、その後さまざまなキットに使用されている。

(ITEMNo.19432)ソニックセイバー・プレミアム(スーパーⅡシャーシ)

シャーシ:S2シャーシ
ソニックセイバーのリメイクバージョン。マグナムとともに原作コミックに近いデザインとなっている。

(ITEMNo.19433)トライダガーX・プレミアム(スーパーⅡシャーシ)

シャーシ:S2シャーシ
トライダガーXのリメイクバージョン。上記2台よりも原作コミックに近いデザインとなっている。

(ITEMNo.19434)ビクトリーマグナム・プレミアム(カーボンスーパーⅡシャーシ)

シャーシ:S2シャーシ
ビクトリーマグナムのリメイクバージョン。通常ラインナップながらカーボン強化ナイロン製シャーシを採用。
ホイールはグラスファイバー強化のフルカウル標準型で、タイヤはリアルミニ四駆以外では初のラジアルタイヤとなっている。

(ITEMNo.19435)バンガードソニック・プレミアム(カーボンスーパーⅡシャーシ)

シャーシ:S2シャーシ
バンガードソニックのリメイクバージョン。キットの内容は上記のVマグナムと同様。
ホイールはマグナムと違い、カーボン強化素材となっている。

(ITEMNo.19436)シャイニングスコーピオン・プレミアム(スーパーⅡシャーシ)

シャーシ:S2シャーシ
シャイニングスコーピオンのリメイクバージョン。S2採用キットで初めてEXサイドステーが付属した。
余談だが、フロントカウルを外せばSXシャーシ用大径ホイールが無加工で使える(リアタイヤがカウルの内側に収まるため)。
なおEXサイドステーは後述のレイスティンガー・プレミアムまで付属する。

(ITEMNO.19437)ベルクカイザー・プレミアム(スーパーⅡシャーシ)

シャーシ:S2シャーシ
ベルクカイザーのリメイク版で、ステッカ-はメタリック調に、具体的には黄色で表現されていた部分が金色で表現される様に、絢爛豪華に成っている。またEXサイドステーの成型色も金色。

(ITEMNO.19438)レイスティンガー・プレミアム(スーパーⅡシャーシ)

シャーシ:S2シャーシ

(ITEMNO.19439)ビークスパイダー・プレミアム(スーパーⅡシャーシ)

シャーシ:S2シャーシ

(ITEMNO.19440)サイクロンマグナム・プレミアム(ARシャーシ)

シャーシ:ARシャーシ
サイクロンマグナムのリメイクバージョン。ボディ成型色は、樹脂(ABS製)が変わった所為か旧キットに比して白の明度が格段に上がっている。RR第13話に登場。チイコのデート権を賭け、豪&ジュン VS 烈&チイコで勝負することになったが、グレートマグナム Rが未だ修理中だったため、代わりにマグナムの中でも軽量なサイクロンマグナムをさらに俊敏にチューンナップしたブルーメタリックバージョン(ITEM.92398)を使用した。 なおベースとなったサイクロンマグナムはTZシャーシではなくARシャーシで、ホイールもマグナムセイバー プレミアム型で、さらにビークスティンガー編の(TZの)サイクロンと違いキットの説明書で塗装指示のあるフロントカウル根本やリヤウイング付け根が黒くなっているので、ビートマグナムに改造された方ではなく別個体と思われる。

(ITEMNO.19441)ハリケーンソニック・プレミアム(ARシャーシ)

シャーシ:ARシャーシ

(ITEMNO.19442)Zウイングマグナム(ARシャーシ)

シャーシ:ARシャーシ
『爆走兄弟レッツ&ゴー!!Return Racers!!』(以下RR)および『レッツ&ゴー!!翼 ネクストレーサーズ伝』に登場する星馬豪の息子「星馬翼」の愛車。フロント部位はザ○レロの如く大口を開け中には小型ウィングが存在し、裏の欠取線に沿って切除する事でアバンテ風に変貌。車輌後部は従来のマグナム。

(ITEMNO.19443)ディオスパーダ・プレミアム

シャーシ:ARシャーシ

(ITEMNO.19444)ビートマグナム・プレミアム

シャーシ:ARシャーシ

(ITEMNO.19445)バスターソニック・プレミアム

シャーシ:ARシャーシ

(ITEMNO.19446)グレートブラストソニック

シャーシ:ARシャーシ
RRに登場する少年時代の星馬烈のソニックシリーズ最終形態。作中では豪と最後の決着を付けるために作り上げたマシンとなっている。キットでは変形前でも「グレート」の名が付くが、漫画では変形した時にグレートと付く。(ブラストソニック名義のシールも付属) Zウイングマグナム同様、小加工で変形後のイメージに近づけられる仕様となっているが、それだけではリアフェンダー周りやキャノピー後ろのエアインテーク周りの再現度が半端なため、完全再現する場合はそこから更に加工する必要がある。

(ITEMNO.19447)ビークスティンガーG

シャーシ:ARシャーシ
RRに登場する「クラッシャージロー」のマシン。名前、外見からも分かる通り、元々はビークスパイダー、レイスティンガー、ブロッケンGの3台を合体させたもの。
最初に紹介された時は「ビークGスティンガー」という名前だった。

(ITEMNO.19448)プロトセイバーエボリューション プレミアム

シャーシ:ARシャーシ
あのJの2代目マシンであるリアルミニ四駆「プロトセイバーエボリューション」が、フルカウルミニ四駆となってリメイク発売。

(ITEMNO.19449)トライダガーWX

シャーシ:ARシャーシ
RRに登場する少年時代の鷹羽リョウのマシン。北海道でのレース中に遭遇したヒグマの攻撃を受けたトライダガーXを修復し、それにリアウイングを変更しつつリョウがドライバーではぎ取ったヒグマの毛皮を貼り付けたもの。
倒木を切り裂く能力を持つ。ちなみに漫画本編ではS1シャーシだが、キットではARシャーシとして発売されている。


(ITEMNO.19450)スピンコブラ・プレミアム

シャーシ:S2シャーシ
あの三国藤吉の2代目マシンであるリアルミニ四駆「スピンコブラ」が、フルカウルミニ四駆となってリメイク発売。

(ITEMNO.19451)ガンブラスターXTO プレミアム

シャーシ:FM-Aシャーシ
ガンブラスターXTOのリメイクバージョン。フルカウルミニ四駆初のFM-Aシャーシ採用キット。

(ITEMNO.19452)ブロッケンギガント プレミアム

シャーシ:FM-Aシャーシ
ブロッケンギガントのリメイクバージョン。
フロントカウルは取り外し可能。

(ITEMNO.19453)グレートマグナムR(リボルバー ) (FM-Aシャーシ)

シャーシ:FM-Aシャーシ
RRに登場する中学生時代の星馬 豪のマシン。G マグナム タイプゼロが陽人の策略で破壊されたため、豪が新たに作り上げた新マグナム。尚、原作の作画とコロコロアニキで紹介されたCGやホビーショーで展示されたクレイモデルでは、リヤウイングの形状がかなり異なっている。
結局コロコロ アニキ 2018年夏号で掲載された試作品、その後公式ページに掲載された画像でもCGやクレイモデルのモノが採用されているので、製品もこの仕様になるのだろう。原作でも後からこの仕様になるのか、それともキットにウイングが2種類付属したりするのかは不明。

(ITEMNo.95329)スピンバイパー パールブルースペシャル

シャーシ:VSシャーシ
三国藤吉の3代目マシンのパールブルー仕様。

(ITEMNO.95432)ファイターマグナム VFX プレミアム(スーパーIIシャーシ)

シャーシ:S2シャーシ
ファイターマグナムVFXのリメイクバージョン。クリヤーカラーのワンロックギヤカバーが標準で付属。