マシン

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・キット
ノーマルマシン一台分のパーツ(電池以外。一部モーターも無し)が入っている箱。
ミニ四駆はプラモデルなので、この箱の中にあるパーツを切り取って組み上げる必要がある。
(一部完成品もあり)

・サイドガード
シャーシ中央の両横にあるもの。
ローラーやスタビポール、マスダンパー等を装着するのに使う。
ZERO、SUPER1、SUPER2シャーシは着脱式になっており、MSシャーシはサイドガードが存在しない。

・シャーシ
マシンの動力を載せる基盤。
モーターの搭載位置や重量、対応するパーツ等が違ってくる、走行性能の要となる重要な箇所。

・スターターパック
初心者が最初に用意するべきパーツが一通り揃った親切キット。
  • ワンランク上のチューンモーターに差し替えられた付属モーター
  • ローラー前2個、後ろ4個のいわゆる「たからばこセッティング」が出来るプレート、ビス類、ローラー
  • ブレーキ
  • マスダンパー
  • ドライバー
以上が揃う為、1パッケージで改造の基本を学ぶ事が出来る。
ミニ四駆単品に比べ倍程度の価格ではあるが、パーツを個々に購入するよりも大幅に安く済む価格設定になっている。
本来限定品であるスーパーハードタイヤや、黒いフロントアンダーガードが入っている等、初心者でなくとも見所のあるパックである。

・ターボエンド
ボディキャッチの懐かしい呼び方。
1次ブーム世代にはこちらの呼び方の方が馴染み深いかもしれない。

・ターミナル
電池からモーターへ電気を送る金具の事。
最近の物は全て銅製であり(昔は真鍮製のもあった)、適切に磨けば抵抗を限りなく低く出来るが、
すぐくすむので、金メッキを施したゴールドターミナルを使う場合も多い。
地味にMS、MA用のターミナルは他の物より分厚く、効率よく電気を送れる。

・バンパー
シャーシ前方にある幅広く作られた部分。
コーナー突入時や前のめりにジャンプ着地した際等に真っ先にぶつかる箇所なので、頑丈さが求められる。

・ボディ
マシンの外見の要となる、シャーシと対になる物。
バギー系、実車系、漫画原作のデザイン等多岐に渡る。
シールを貼るだけで終わらせたり、本気で塗装したり、
果ては複数のボディを組み合わせてオリジナルを作り上げたりと、
ミニ四駆がプラモデルである事を一番実感出来る箇所だったりする。

・ボディキャッチ
ボディとシャーシを固定するパーツ。

・リアステー
後ろタイヤより後方に位置する部分で、前方のバンパーと対になるもの。
MS、AR、MAシャーシはシャーシと一体型になっている。

パーツ

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・ウェイト
単純な「重り」であり、マシンの重量、重心を調整するパーツ。
ビス等で固定して使う普通のウェイトの他に、
上下に稼働させるようにして着地の跳ねを抑える「マスダンパー」も存在する。

・ステアリング
まっすぐにしか駆動しないミニ四駆のタイヤを、コーナーに合わせて角度変更させるシステム。
高次元なグリップ走行を再現しうる革命的な機構ではあるが、
現状存在するパーツではまずその恩恵に預かる事は出来ない。

・スライドダンパー
バンパーやリアステーに装着してフェンスにぶつかった時の衝撃を吸収する、横向きサスペンション。
フェンスの荒い継ぎ目やデジタルカーブ等の強い衝撃に対して効果を発揮する。
マシンの速さやレイアウトによってスプリングとグリスの固さで効力を調整できる。

・電池(でんち)
バッテリーの事。
ミニ四駆では単三電池2本を使うが、現在の公式ルールではタミヤ製品のみが認められている。
(安全性、公平性、メーカーの責任等のため)
店舗のフリー走行や街角レースではこの限りではないが、
あまりとんでもないパワーの電池は使わないのが無難。

・バッテリー
マシンを走らせる為の電力を供給する物。電池と同義(単に電池の英語なので)。
パワーソースであり、マシンの速度に直結する最重要パーツ。
同じ製品でも、充電の仕方や温度によって性能が全く違ってくる。
ただし火傷や爆発の危険もありえるので、ヘタな真似は打たないこと。
(公式大会会場に充電環境を持ち込んで電池を会場内で爆発させてしまった例もある)

・ブレーキ
実車においては駆動に直接減速、停止効果を働きかける物だが、ミニ四駆では異なる。
主にスロープセクション等のアップダウンを、綺麗な姿勢で走る為のパーツであり、立体攻略の要。
前方下部に装着するフロントブレーキ、後方下部に装着するリアブレーキ、
それとシャーシ中央下部にブレーキパッドを貼る腹ブレーキが存在する。

・ベアリング
「軸受け」の事であり、プラスチックベアリング、メタルベアリング、ボールベアリングの総称。
駆動の抵抗を軽減する為にもグレードの向上や定期的なメンテナンスは必須。

・補強プレート(ほきょうぷれーと)
グラスファイバーやカーボンを混ぜて強度を高めた板であり、主にバンパーやリアステーに装着する。
昨今の高速環境や強い衝撃を受けやすいレイアウトにおいて必須であり、基本パーツとして完全に定着している。
マシンの速度が低くても、ローラーセッティングの変更による、着脱で受けるバンパー穴へのダメージ軽減の為に、
とりあえずでも装着する意義はある。

・マスダンパー
ウェイトの中でも上下に稼働して、着地時にマシンの代わりに上に跳ねて姿勢制御を行うパーツ。
原理としては「ニュートンのゆりかご」がわかりやすい。

・モーター
回転数やトルクの違いでマシンの走行性能を決定付けるパワーソース。
バッテリーと同様に速度の要であり、チョイスしたモーターや、
適切な慣らし運転などでマシンの走りが大幅に変わる。

・ローラー
まっすぐにしか走れないミニ四駆がコーナーフェンスに当たった時スムーズに運べるようにする、ミニ四駆ならではのパーツ。
抵抗の少ないボールベアリングのものが主流だが、
低摩擦プラスチックの物やゴムリングが付いた物も場合によって使われる。

・ワンウェイホイール
実車における「ディファレンシャル」をミニ四駆で簡易に再現する為のホイール。
ホイールの中にあるギアがコーナー外周時に空転し、内側との回転差を吸収する。
どうしても癖の強さ故に敬遠されやすいが、うまく使えば効果があるのは確かである。

セッティング、改造

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・井桁(いげた)
一言で言えば「補強プレートを使ったオリジナルバンパー作成方法」。
強度や軽さ、セッティングの自由度を求めて、特にフラットレースで好んで使われる。
バンパー強度の低い昔のシャーシであれば確かな効果を得られる。

・スラスト
マシンを横から見た時、装着されているローラーが地面と平行ではなく、若干フロント側が低くなっているのを「ダウンスラスト」、
フロントが高いのを「アッパースラスト」、その角度を「スラスト角(かく)」と呼ぶ。
古いTYPE系シャーシ等を除き、フロントローラーをダウンスラストにする事で、
コーナーを走る際マシンを下方向に押さえつける効果を与え、コースアウトを防ぐ作りに初めからなっている。

・たからばこセッティング
「ホビーショップたからばこ」に端を発するローラーセッティング。
前に2つ、後ろに4つのローラーを装着、これらを規定幅いっぱいに広げ、後ろのローラーに高低差を大きく付ける。
公式ルールに最適化された答えの一つであり、現状これ以上ないどころかこれ以外ない。
強いこだわりがある場合を除き、このセッティングにしておく事が推奨される。

・抵抗抜き(ていこうぬき)
駆動の抵抗を軽減する目的で、ギアを適切な位置に固定する改造。
主に駆動の完成度が高くない古いシャーシで行われる。
うまく行えば綺麗な駆動音を鳴らすマシンが完成するが、
駆動音や空転時間ばかり気にして「トルク抜け」を起こさないように注意。
ギアは「モーターの動力を伝えるもの」であって、「空転させるもの」ではない。

コース

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・ウェーブ
ストレートと同じ寸法の箇所であり、マシンをふらつかせる効果があるセクション。
フラットにも使われるくらいなので単体での難易度は低いが、これも合わせ技で難所となる場合もある。

・カーブ
ごく普通の曲線。コーナーとも呼ばれる。
普通はここでコースアウトするような事も無いが、その前のセクションによっては苦汁を舐めさせられる場合も多い。

・コーナー
カーブの事。
ミニ四駆に限らずレース界隈ではこう呼ばれる事が多いが、デジタルカーブ等の例外もあるため絶対ではない。

・芝生(しばふ)
文字通り人工芝が地面に貼られた箇所であり、速度を大幅に落としたり、ジャンプの着地時に引っかかったりする。

・ストレート
何の変哲もない直線。
マシンが最も安全かつ速く走れる箇所となる。
コースによってはここに芝生や小ジャンプ台等が設置される場合もあるので、そういう時は対策を怠らない事。

・スロープ
「立体」と呼ばれるコースの要となる箇所。
小さなジャンプ台となってコースアウトを誘発する。
バンクと同様、コースを交差させる事が出来るので、限られたスペースでも長く、そして迫力のあるレイアウトを作れる。

・デジタルカーブ
普通のカーブは滑らかな曲線だが、こちらはストレートを複数使ったようなカクカクとしたカーブになっている。
マシンの安定性や速度を大幅に落としに来るため、対策の出来ていないマシンは、これだけでコースアウトする事もある。

・ドラゴンバック
ストレートの部分に小さなせり上がりがあり、小ジャンプさせるセクション。
ヒルクライムやコブとも呼ばれる。
元々は3連の物のみをドラゴンバックと呼んだが、最近は単独でもこう呼ばれる。
3レーン市販品でもスロープセクションを直接繋げてそれっぽく再現出来る。

・バンク
坂道を作る為の箇所。
パワーやグリップ力の無いマシン、またブレーキセッティングを間違えたマシンは、ここで大幅な減速を余儀なくされ、最悪の場合止まる。
スロープと同様、コースを交差させる事が出来るので、限られたスペースでも長く、そして迫力のあるレイアウトを作れる。

・フラット
レイアウトの一つ。「立体」の対義語。
コースアウトの危険がレーンチェンジ以外に無く、安定走行しやすい。
現代では初心者向けにではなく、中、上級者がスピードを追求するレース用に設置される。

・立体(りったい)
レイアウトの一つ。「フラット」の対義語。
現代ではこちらのレイアウトが主流となっている。
スロープが1セットあるだけでもこう呼ばれるが、それ以外にも様々な難所が設置される場合が多い。
フラットとは逆に、対策や攻略の達成感を重視している。
初心者に厳しいようにも見えるが、上級者でもある程度は速度を落とさざるを得ず、
コースアウトも多発するため、意外な逆転劇が展開される事も多い。

・レーンチェンジ
複数のレーンが存在するコースにおいて必要な、走行途中に走るレーンを変更するための箇所。
例えば普通の楕円形コースの場合、内側が完全に有利となるが、
このレーンチェンジを用いてレーン数分周回すれば(3レーンなら3周など)、どこからスタートしても全員が同じ距離を走れる。

ルール

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・押し出しスタート(おしだしすたーと)
レース開始時にマシンを押しながら手放す行為。
レースはマシンの初速や加速力も込みの結果を必要とするので、初速、加速を人間がサポートしてしまうこのやり方は完全にアウトとなる。

・公認競技会規則(こうにんきょうぎかいきそく)
タミヤが公式、公認大会用に設定したルール。
店舗のコースでもこのルールに基いて作られたマシンが多い。
安全性やゲームバランス、公平性等を保つために存在するが、他の競技ホビー(カードゲーム等)のように
大会を席巻した改造がすぐさま規制されるような事は少ない。

・コースアウト
走るべき規定のコースから飛び出てしまうこと。
基本的に復帰は許されずリタイアとなる。
飛び出た後にコースの別の場所に移ってもショートカットとはならず、リタイア扱いとなる。
公式レースでは同レースの他の参加者が全員リタイアしても、残り一人がその後完走できなければそのまま全員リタイアとなる。

・最低地上高(さいていちじょうこう)
マシンを接地した時にタイヤ以外で一番低い箇所と地面との距離を言う。
公式ルールでは1ミリ以上を確保する必要があるが、どの道あまり低すぎると通常走行に悪影響が出かねない。
(コースによっては継ぎ目が綺麗じゃない場合もある為)

・車検(しゃけん)
これからレースに使うマシンを運営スタッフがルール通りの仕様になっているかをチェックすること。
当然ここで指摘された部分は修正しなければレースに出場出来ない。

・フライングスタート
スタートの合図より早くマシンを接地させてしまう事。
当然これを許してしまうと、フライングした側が完全に有利となるため、やり直したり失格にしたりする。
マシンを1台ずつ計測するタイムアタックでは関係無い。(そもそも合図自体が無い)

メディア

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・爆走兄弟レッツ&ゴー(ばくそうきょうだいれっつえんどごー)
こしたてつひろ作の漫画。
星馬兄弟(烈、豪)を主人公とし、多数のフルカウルミニ四駆の活躍を描いた。全13巻。
漫画では世界編もまとめて無印だが、アニメ版は世界編をWGPとして分けている。

・爆走兄弟レッツ&ゴーWGP(ばくそうきょうだいれっつえんどごーだぶるじーぴー)
アニメ版のみ、世界編をWGPとして分けられた。主役は同じ。

・爆走兄弟レッツ&ゴーMAX(ばくそうきょうだいれっつえんどごーまっくす)
世界チャンピオンになった星馬兄弟から主役を交代した「一文字兄弟(豪樹、烈矢)」を軸に、エアロミニ四駆の活躍を描いた。全7巻。

・二ツ星駆動力学研究所(ふたつぼしくどうりきがくけんきゅうじょ)
実在するミニ四駆チーム「TMFL」を描いた漫画で、単行本は全3巻。
その後も各種雑誌で長らく掲載されていたが、17年後期に完全に連載を終了した。

人物

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・MCガッツ(えむしーがっつ)
ダンガンレーサー時代に「ダンガンガッツ」として司会をしていた人物がそのまま現在のミニ四駆大会の司会をしている。

・こした てつひろ
2次ブームを牽引した漫画、「爆走兄弟レッツ&ゴー」、「爆走兄弟レッツ&ゴーMAX」の作者。
フルカウルミニ四駆やエアロミニ四駆のデザイナー。

・武井宏之(たけい ひろゆき)
ダッシュ四駆郎に登場する「シューティングスター」の原案を投稿した過去を持ち、現在「ハイパーダッシュ四駆郎」を連載している。
現代版ダッシュマシンのデザイナー。

・徳田ザウルス(とくだざうるす)
「ダッシュ四駆郎」「風のレーサー侠」「ダッシュボーイ天」等の作者で、2006年に他界された故人。
レーサーミニ四駆の一部、そしてスーパーミニ四駆のデザイナーだった。

・林 健太郎(はやし けんたろう)
「二ツ星駆動力学研究所」の作者であり、3次ブームと言われる現代でしばらく連載されていた。
実在するミニ四駆チーム「TMFL」のメンバーであり、実際に公式大会に出場している。

・前ちゃん(まえちゃん)
本名、前田靖幸(まえだ やすゆき)。ミニ四駆の1次ブーム時代に特にメディア露出の多かったミニ四駆開発者の一人。

・ミニ四ファイター(みによんふぁいたー)
ミニ四駆を代表する司会としてタミヤが制定した社員。
実在の人物だが、漫画化もした。80年代後半~90年代前半まで活躍した初代ファイター、
それ以降から2時ブーム末期まで活躍した2代目ファイターが存在した。

・ミニ四レーサー(みによんれーさー)
特定の人物ではなく、我々ミニ四駆を走らせる全ての人間を指す言葉。
「F1レーサー(えふわんれーさー)」等をもじった語呂のいい言葉でもある。
「ミニヨン」でもなければ「ミニ四駆」でもなく、「ミニ四」である。

通称、略称

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・TMFL(たみふる)
二ツ星駆動力学研究所の略称の一つ。某薬とは無関係。
ティーエムエフエルという正式な略称があるが、
長いので読者からは大体こちらで呼ばれる。

・ちょい速(ちょいそく)
3.7:1ハイスピードEXギアの通称。
3.5:1の超速に対して「ちょい速」。
それ以下のギア比については特に考慮していないネーミング。

・ペラシャ
プロペラシャフトの事。
公式でこう呼ばれる事はまず無いが、やはり長いのでネット界隈では割と使われる。

A

B

C

D

E

F

G

H

I

J

・JCJC(じぇーしーじぇーしー)
ジャパンカップジュニアサーキット(JapanCupJuniorCircuit)の略。

K

L

・LC(えるしー)
レーンチェンジ(LaneChange)の略。

M

N

O

P

Q

R

S

T

・TMFL(てぃーえむえふえる)
二ツ星駆動力学研究所の事であり、こちらは公式の略称。

・TT(てぃーてぃー)
テーブルトップ(TableTop)の略。

U

V

W

X

Y

Z



  • コメント欄
  • ありそうでなかった用語集を作ってみました。用語の追加や折りたたみも実装予定です -- 名無しさん (2017-11-07 13:18:28)
  • いくらか用語を追加しました。こんな風に作れば概ね問題ないはずなので、皆で充実したページに出来ればと思ってます -- 名無しさん (2017-11-07 14:09:00)
  • 人物欄は本当にさわりだけ書いた感じなので、追記出来る方はじゃんじゃん追記しちゃってください -- 名無しさん (2017-11-07 16:50:48)
  • 画面の端で改行されないのは何故だろう、恐ろしく読みにくい… -- 名無しさん (2017-11-07 17:52:52)
  • こっちでは問題ないんだけど、ちょっとそっちの環境教えて欲しい。こっちは窓10のFirefox56.0.2 -- 名無しさん (2017-11-07 17:57:38)
  • Edgeでも確認、問題なし -- 名無しさん (2017-11-07 17:59:13)
  • iOS11、Safariです(小声) -- 名無しさん (2017-11-08 20:58:00)
  • ケータイだから当たり前だって感じならpcから見るようにします -- 名無しさん (2017-11-08 20:58:32)
  • こっちのスマホ環境でも確認してみましたが、モバイルサイトで折りたたみ入ってると改行がうまくいかない?感じでした。アンドロイド7の狐です -- 名無しさん (2017-11-08 23:18:39)
  • スマホのブラウザはいじってて腹立ってくるのでこれ以上検証、改良する気はないです。他の方に丸投げします -- 名無しさん (2017-11-08 23:24:43)
  • なるだけ手間がかからず、PC・モバイル共にそれなりに見易くとなると、一文毎に改行コードを入れるのが無難っちゃ無難かも。(Android7.0/Firefoxにて確認済) -- 名無しさん (2017-11-09 19:58:04)
  • 確かにページ内で折りたたむ例は今まで無かったし、例外措置って言うことで改行を多用した方が良さそうですね。その辺整頓しながら追記していこうかと思います。他の方も色々追記頼みます -- 名無しさん (2017-11-09 20:51:15)
  • ひとまず改行を入れてみました。これでもモバイル環境で横スクロールは出てしまいますが、PCでの閲覧も加味すると、20~30文字前後での改行が落としどころなのかな、という気がします。 -- 名無しさん (2017-11-10 14:00:31)
  • いくらか追加。やっぱり改行を多用すると長く感じる記事もあるけど、「用語集」にどこまで詳しい説明を求めるのかは人によって違うので、妥協点が見つけづらいですね -- 名無しさん (2017-11-10 14:55:04)
  • 色々ありがとうございます… -- Safariの人 (2017-11-10 18:30:53)
  • 用語集ページ開設者だけど、根本的な質問。今は折りたたみ式にしてるけど、上にカテゴリ一覧を出してリンクでその位置に移動するタイプもあったなーって思ったんで、どっちがいいか悩んでます。 -- 名無しさん (2017-11-10 20:45:01)
  • このやり方だとページ隠さずに済むし、改行の問題も解決しそうなので。 -- 名無しさん (2017-11-10 20:46:39)
  • アクセス数、編集数見てもやっぱり用語集って需要あったんだなぁって改めて。そしてスターターパックの更新頻度ねw -- 名無しさん (2017-11-11 04:08:01)
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