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たけきの藩国第一回慰安旅行 ログ

その1


 芝村 が会話に参加しました。

砂神時雨:こんばんわです

TAKA:こんばんはです

たけきのこ:こんばんは。予約していた小笠原ゲームに参りました。

ひわみ:こんばんわ、よろしくお願いします

芝村:こんばんは

こんこ:こんばんは 本日はよろしくお願いします

芝村:おまちしておりましたー

芝村:記事をどうぞー

たけきのこ:はい

たけきのこ:
たけきの藩国です。
娯楽・マイルあわせて30を消費し、29日21時に予約しております学校イベント(3時間)の申請をします。
○参加者(全員仮入学)
2600496:たけきのこ
2600499:ひわみ
2600501:TAKA
2600505:梅本
2600507:砂神時雨
2600509:モモ
2600510:こんこ
2600698:寿々乃
○参加ACE
ヤガミ(2258)、茨城雷蔵、ヘイハチロー・ノギ、金大正:藩国逗留ACEより
青の厚志、芝村舞:共通滞在ACEより
○参加費内訳
たけきの藩国所有娯楽:17
たけきの藩国所有マイル:2
2600501:TAKA 所有マイル:11
○イベント
お祭り
以上、よろしくお願いいたします。

たけきのこ@たけきの藩国
2007/08/28 23:59

たけきのこ:こちらです

芝村:はい。OKです。

梅本:こんばんはー。

芝村:こんばんは

たけきのこ:モモ、寿々乃は遅刻になります

芝村:では2分お待ちください

たけきのこ:宜しくお願いしますー(どきどき

梅本:(どくどく)

TAKA:本日はよろしくお願いします

砂神時雨:よろしくお願いします

ひわみ:全員、初小笠原ですからねー

梅本:よろしくお願いします。(どくどく

こんこ:よろしくお願いします

梅本:そういえば、舞ちゃんと青はテストプレイの事も覚えてるんだろうか。。

芝村:/*/

金大正:「ここは、随分暖かいところですね」

芝村:ヘイハチロー・ノギは楽しそうにハンチング帽をかぶりなおしている。

ノギ:「どうだ、ヤガミ。日本の祭りは」

砂神時雨:「暖かくていいでござるねー(そしてノギ少将の嬉しそうな顔を見て満足)」

たけきのこ:「まあ、東国の夏はどこもこんな暑さです」>金さん

たけきのこ:(あ、間違えた…ここ小笠原…)

ひわみ:「東京とはいえ、南の島ですからね」

ヤガミ:「……別に。良く覚えている」

梅本:「(お洒落だなー、ハンチング帽)」

こんこ:「南の島ですもん、暑いですよねぇ」

TAKA:「どきどき」(ほほを染めている)

芝村:気温は夜で35度。立派な熱帯夜だ。

ノギ:「しかしまあ、火星と比べると太陽が違いだけはあるな」

砂神時雨:「うむーいっその事もう少し薄着でも良かったでござるなこの温度だと…」

金大正:「???」

ひわみ:「なるほど、大きな違いですね」>太陽

芝村:金は知り合いを探している。

芝村:青が浴衣姿で遠くから手を振っている。舞と一緒だ。

砂神時雨:「誰をさがしてるのでござるか?金殿」

金:「大正でいいです。金は、多いです」

梅本:「お、きたきたー。(舞ちゃんと青に手を振る)」

砂神時雨:「了解したでござる大正殿」

TAKA:「皆様方にも日本の夏の民族衣装である浴衣をご用意しましたのでよろしければどうぞです~」

ひわみ:「そういえば、雷蔵君は……(周りを見回す)」

たけきのこ:「(なんか言動がぶっきらぼうなような…)なにか嫌なことでもありました?」>ヤガミ

金:「いえ、知りたいことがあっただけです」

こんこ:「(梅本さんと一緒に手を振る)」

砂神時雨:「拙者も手を振るでござるー」(ブンブン)

青:「いらっしゃい」

砂神時雨:「こんばんわでござる(緊張)」

ひわみ:「本日はよろしくお願いします」

TAKA:「青さん、舞ちゃん、こんにちは、今日はよろしくお願いします」

梅本:「嬉しいけど僕は自前のこのパンダの顔がプリントされまくってる浴衣があるのでー(悪趣味」>TAKAさん

たけきのこ:「こんばんは」

青:「今日は、僕と舞が案内します」

こんこ:「こんばんは。よろしくお願いします」

芝村:舞は青をパンチしている。

砂神時雨:(∑舞殿行き成り鉄拳制裁!!)

梅本:「良い殴られっぷりだなー(涙」

青(殴られたまま):「ナゼ」

たけきのこ:「ええ!?」<パンチ

こんこ:(何で殴られてるんだろう・・・・・)

舞:「うるさい、だまれ」

たけきのこ:「…照れ隠し、とか?」

ひわみ:「……(笑いをこらえている)」

梅本:「(また三日目なのか。。?)」

TAKA:「生で見れた(笑」

砂神時雨:「仲が良くて羨ましいでござるなー」

ノギ:「いくか。ヤガミ」

芝村:ヤガミはたけきのこをちらりと見たが、少し笑って、分かったと言った。

たけきのこ:「うわーい」

砂神時雨:「∑何処へ!!何処へ行くのでござるかノギ少将ー」

たけきのこ:(Σえ、お祭りに行くのではなくて!?

こんこ:「(小声で) 藩王さまもいちゃついてくればいいのに・・・・・」

ノギ:「立ち話もなんだ、俺たちはあの」(石段の上を指差した)「あの場所に言ってみる」

梅本:「砂神さんもついて行ってしまえー」

青:「上なら、夜店があります。あと、神社が」

砂神時雨:「あー。拙者も行って良いでござるか?藩王様もー。寧ろ駄目だといわれても忍びの技で尾行追跡!!(笑」

たけきのこ:「えーと、ご一緒していい?」

こんこ:「一緒に行きませんか?せっかくのお祭りですし」

ひわみ:「あれ、本当に雷蔵君は迷子?」

砂神時雨:「雷蔵殿は先に屋台に突撃したと見た(笑」

ヤガミは微笑んだ:「ああ。いこう」

梅本:舞と青は浴衣ですか?>芝村さん

芝村:ええ。二人は浴衣だね。ヤガミも浴衣です。

芝村:ヤガミは異様に様になってる。

梅本:わかりました。ありがとうございます。

砂神時雨:「大正殿も行くでござるよ!(手を引く」

芝村:金はうなずいた。

芝村:火星ってなんだろうと、つぶやいた。

ひわみ:「(藩王様はヤガミと揃えて浴衣なのだろうか?)」

梅本:「(舞ちゃんの浴衣姿の可愛さに震えて地面に膝をつく)」

舞:「少し離れるがいい」

砂神時雨:「いずれ人々が到達する未開大地でござるよ(笑)」>火星

芝村:青は舞に言われた瞬間激しくだきついてまた殴られている。

たけきのこ:(じゃあ私も浴衣ということでお願いします。揃えてるわけじゃないけど!ど!

砂神時雨:(うわぁ、舞殿元気だー・笑)

梅本:「やっぱり愛って時に残酷だなー(涙」

ひわみ:(そのセリフ、激しくツンデレっぽいですぞ、藩王様w)

芝村:青は舞に離れろと言われた瞬間に抱きついている。

芝村:舞は顔を赤くして殴った。

梅本:「う、うらやましい。。<抱きつき」

砂神時雨:(微笑ましいでござるなー

こんこ:「仲いいなぁ」

ひわみ:(藩王様もアレくらい積極的に行けばいいのに、と、いう感じで見てる)

砂神時雨:(そうでござるよねひわみ殿…拙者たちが助太刀せねば藩王様はまだまだ先には進めないのでござるかねー

金:「微笑ましいですね。あまり慎み深くないですが」

ノギ:「そうか?」

ノギ:「しかしこの石段、ドキドキするな」

砂神時雨:「ドキドキ?なんででござるか?」

ノギ:「そりゃぁ・・・」

ひわみ:(砂神さん、ノギさんの手を取るんだ!というブロックサインを送る)

ヤガミ:「はじめてだからな」

ノギ:「ああ」

砂神時雨:(拙者は今大正殿の手を引いてるでござる!!のブロックサイン・笑 

砂神時雨:「そうでござるかー。始めてドキドキするでござるねー。何があるか楽しみでござるー」

ひわみ:(そこは、ノギさんも確保して両手に花(?)と!のブロックサインw)

砂神時雨:(そ れ だ ! のブロックサイン・笑 つーか、野郎が野郎を両手に抱えてええんかいなwww)

芝村:ヤガミは笑っている。

TAKA:「・・・両手に親子(笑」

芝村:ヤガミはたけきのこを目で探した。

たけきのこ:「(砂神さんとひわみんをみて)なにやってんの…」

たけきのこ:「あれ、どうしました?」>ヤガミ

ひわみ:(さりげなく藩王様から離れて行こう)

砂神時雨:「作戦会議でござる。藩王様も遠慮しないでヤガミと手を繋ぐでござる!拙者のように!!!」

梅本:「(藩王様から離れて舞ちゃんと青君の近くに行く)」

寿々乃:(傍から見たら花というより普通に暑くるしいだけじゃあ…)

芝村:暑苦しいねえ。

こんこ:「手でもつないで、エスコートしてもらえばいいのに」>藩王さま

ひわみ:「そこは、本人が幸せなら……多分良いのでは」>暑くるしいだけじゃあ…

砂神時雨:「暑苦しいでござるなw野郎が手を繋ぐなんて(笑)」

芝村:ノギは男同士で手をつないでも変でない時代の出だからいいだろうけど(笑)

たけきのこ:「そんなこっぱずかしことできるかー!!」

砂神時雨:「では遠慮なく(笑)」(素早くノギ少将の手をとる)

梅本:「ヤガミお前から行け(近くで耳打ちする」

ヤガミ:「本人が恥ずかしがってるなら仕方ないな」

モモ:「中途半端に手なんかつなぐから微妙な雰囲気になっちゃうんですよ。男同士ならもうがっつり肩とかくんで」

寿々乃:「さがみんが満足そうだからそっとしておくですよ。わたしは藩王様を見守れればとりあえず良いのでっ」

モモ:(暑苦しいのは変わらんけど)

ひわみ:「(白々しく)さて、雷蔵君を探しにいこうかなー」

芝村:ヤガミは微笑むと、優雅に石段を上り詰めた。

砂神時雨:「野郎がリードしなくてどうする!(小声で)」>ヤガミ

芝村:そこは祭りの会場だ。

たけきのこ:「うぐ」

砂神時雨:「うわぁい。祭りでござるー」

芝村:夜店が並んでいる。

砂神時雨:「屋台ー。金魚ー。射的ー。」

梅本:「本当に嫌がってるともってるのかー(うぎー!)」

芝村:まあ、といっても60mくらいだけどね

芝村:ヤガミはいじわるそうだが、涼しげでもある

こんこ:「とりあえず暑いから、カキ氷とかないかなぁ」

砂神時雨:「藩王様。がっつりいけ!!寂しいワンコの瞳で見てるでござるよヤガミが!!」(小声

ひわみ:「藩王様に一言贈ります、「押してダメならさらに押せ!」」

TAKA:「りんご飴買ってきますわ」

こんこ:「むしろ押し倒せ!」(ひわみさんに続けて)

芝村:カキ氷はあるねえ。

砂神時雨:「拙者もカキ氷ー。あー焼きソバも食べたいでござるー」

たけきのこ:「もーお前ら(砂神さんとひわみん)うるさいー(がー」

芝村:鳥居の前でうずくまっている人に、ヤガミは近づいていった。声をかけている。

寿々乃:「本当に嫌なら無理にとは言えませんけどもー。そうじゃないならここは押さないと。むしろ押し時でしょうー(にこにこ」

こんこ:「じゃあカキ氷ー。食べる人ー」

砂神時雨:(∑雷蔵ちゃん!?

芝村:涙目の三つ編みの人だ。

ひわみ:「おや?」

たけきのこ:ヤガミの一歩についていく

たけきのこ:一歩うしろ、です。

砂神時雨:「はーいって!!雷蔵殿!?」

芝村:ヤガミはその人物の手をとって立たせた。

ひわみ:「雷蔵君!?」

梅本:「雷蔵君は相変わらず可愛いなー」

TAKA:「どうかしたの?大丈夫?」

砂神時雨:「大丈夫でござるか?」

ひわみ:「カキ氷食べ過ぎておなかこわした?」

こんこ:「ん?どしたの?」

芝村:雷蔵をかばうようにヤガミはたった。

ヤガミ:「許してやれ。女性には親切に、だ」

ヤガミ:「いこう」

ひわみ:「雷蔵君、どうかしました?」

砂神時雨:「それ女性ちが…」

ひわみ:「ゴフ(噴いた)」

梅本:「(大笑い)」

芝村:雷蔵はヤガミに抱きついている。顔を赤くするヤガミ。

砂神時雨:「…まぁ、信じるものは救われる…か…うーん。好敵手出現か(ゲラゲラ」

ひわみ:「さて、どうしたもんかなー(と、言う目で藩王様を見る)」

たけきのこ:「きゃー!離れて!離れてー!抱きつくならひわみんとかにー!!」

砂神時雨:「何故ひわみ殿が犠牲にw」

梅本:「(続大笑い)」

ひわみ:「何で!?つーかどっちの立場で!?」

寿々乃:「お約束でしょう。(真顔で)」

ヤガミ:「小さい子に何をいってるんだか……」

モモ:「なんか企んでる?」

TAKA@女装:「了解藩王~(ひわみさんに抱きつく」

砂神時雨:「アレだ。金が尽きたからたかろうとしてるのでは(笑」

ひわみ:(モモさんを盾にするw)

砂神時雨:(外野で壮絶なバトルがwww

モモ:「さあ、僕の胸に飛び込んでおいで!>TAKAさん」

たけきのこ:「小さい子でもー!ほら、モモさんでもいいから移し変えてー!!」

砂神時雨:「修羅場でござるな。小笠原まで来た甲斐があった…(笑」

TAKA:(盾になっているモモさんの懐へ

芝村:ヤガミは微笑むと、モモを抱きしめた。

砂神時雨:「(盛大に吹く)」

たけきのこ:「そっちじゃないいいい」



青:「舞、ぼくたちもあれ、あれしよう!」>指差し

舞:「だまれ」

寿々乃:「あー・・・、なんか凄い絵面になってる・・・(笑いをこらえている」

モモ:(ひしっ)(笑)

梅本:「じゃあ、僕と!」>舞ちゃん

ひわみ:「(離れた隙に)らいぞ……いや、茨城さん、大丈夫?」

こんこ:「(ものすごく笑ってる)」

TAKA:「あれ・・・隣に何故ヤガミが???

砂神時雨:「うあぁ、なんかもう、すげー。拙者もノギ少将や大正殿とムサク抱きつきたい(笑」

たけきのこ:「モモさん殺すー!!」

金:「平和でいいですね。ここは」

砂神時雨:「で、雷蔵殿はどんな加減でござるか?具合悪い?薬いる?胃薬しかないけど」

こんこ:「(大笑いしながら)だからさっさと押し倒しちゃえばよかったのに」

寿々乃:「とりあえず、骨は拾ってあげますから当って砕かれてらっしゃいな梅本さん」

ノギ:「まあ、な。……しかし」

ひわみ:(ノギならハグぐらいならOKしてくれそうですよー。とブロックサイン)

砂神時雨:「ええ。今はとても平和でいい所でござるよ(満面の笑顔)」

ノギ:「戦前はこんなに暑かったかなぁ」

砂神時雨:「気象状況変わってるでござるか?拙者はじめて来たから…」

TAKA:「ヒマワリ作戦で、大気がクリアになったせいじゃないかな?」

砂神時雨:(そんな破廉恥な!!拙者シャイだから★とブロックサイン・笑)

モモ:「暑いというか、暑苦しいというか」

ひわみ:「ここは、10万年前でしたっけ?(星を見ながら)」

ノギ:「そりゃーもう、ひどいもんさ。平均温度は15を超えない」

寿々乃:「傍から見たらこの集団、全体的に不快指数もうなぎ上りでしょうねえ」

芝村:ヤガミは実にいい笑顔になると、雷蔵と顔を近づけて話し始めた。

砂神時雨:「え?そうなのでござるか?随分寒いでござるね」

芝村:たまにたけきのこの目を見ている。どうよってかんじ

たけきのこ:「わー!近い!近いからー!!(間に割って入る)」

砂神時雨:「うわぁ、アピールしてるヤガミ(苦笑)」

梅本:「ヤガミが悪い奴になってるぞー!」

こんこ:「やるなぁ、ヤガミ(苦笑)」

TAKA:「藩王も抱きついてしあわせになってしまえー」

芝村:ヤガミはたけきのこを抱きしめた。

ひわみ:(ニヤニヤ笑う)

たけきのこ:Σ

たけきのこ:「ぎゃあああああああ」

こんこ:「おぉー!!!(ニヤニヤ)」

砂神時雨:゚+.(・∀・)゚+.゚良い笑顔で眺める

ヤガミ:「最初からこうしたかった」(耳元で)

TAKA:(カメラ、カメラっと)

梅本:「゚+.(・∀・)゚+.゚テカテカニヤニヤ」

寿々乃:「おおー(よくやったー!ヤガミー!!」

ひわみ:「(藩王様たちのほうを見ないようにして)雷蔵君、大丈夫かい?」

たけきのこ:(他のやつら後でコロス…!)

砂神時雨:(カメラ…いや、動画で抑えるでござる!!居残り組みの連中に見せねば!!

モモ:「エロい!エロいよヤガミ!」

TAKA:「決定的チャンスを捕らえたぞっと(笑」

たけきのこ:「人前!公共の場!!公衆の面前ー!!!」

芝村:雷蔵はうなずいた。みんなこないのでへこんでたらしい。

芝村:下で30分以上話していたからねえ。

梅本:「どうぞ(粉砕バットを藩王の前に出す)」

舞:「見ろ」>たけきのこを指差し

青:「うーん」

寿々乃:「今日はお祭りだからいいんですよ。藩王様。(にやにや」

砂神時雨:「申し訳ないでござる雷蔵殿」

TAKA:「雷蔵くん、待たしてしまってごめんなさい」

ひわみ:「ゴメンゴメン、何か奢るから」>雷蔵

モモ:「遅れてすみせんねえ。」>雷蔵

梅本:「おーう、待たせてごめんねー」>雷蔵

砂神時雨:「何か食べたいものはないでござるか?拙者お小遣いもって来たでござるー」

こんこ:「んじゃまぁとりあえず なんか食べる人ー 買ってくるよ」

ひわみ:「さて、後は若い者に任せて、我々は席を外しますかw」

TAKA:「カキ氷のいちご~」

芝村:雷蔵はうなずいた。

雷蔵:「食べられるの全部」

芝村:ヤガミは何事もなかったかのようにたけきのこを離した。

砂神時雨:「おお、流石雷蔵殿★ とりあえず暑いし、カキ氷から行くでござるか?(笑

ひわみ:「了解、じゃあ、一番近くの焼きそばからね」

こんこ:「うおぅ、持てるかなぁ」(夜店に買いに行きます)

たけきのこ:orz(こっぱずかしさで盛大に凹む。)

TAKA:(藩王、はいこれさっきの写真の映像

TAKA:「こんこさん買出し一緒にいくわー」

たけきのこ:「ネガを渡せ。燃す。」>TAKAさん

こんこ:「お、TAKAさんありがとー」

芝村:ヤガミはたけきのこを見た後、何事か考えた後、鼻歌歌いながらどこかに消えた。

TAKA:(こんこさんと一緒にこの場を離れる)

芝村:ノギが追いかけていく。

モモ:「逃がすな!」

たけきのこ:…ヤガミを追っかけます。

砂神時雨:「ええ!?ノギ少将!?(追いかける」

金:「私はどこにいくべきでしょうか」

寿々乃:「あ、何処行くんですか!藩王さまとさがみん置いてっ!」


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