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月光ほろほろ :
こんばんは。22:00からの生活ゲームに伺いました

芝村 :
記事どうぞ

月光ほろほろ :
はい

【予約者の名前】26-00500-01:月光ほろほろ:たけきの藩国
【実施予定日時】7/6/22:00~23:00
【ゲーム実施時間】20マイル×1時間
【予約の有無】予約 有り(10マイル)
【召喚ACE】
月華陽子:個人ACE:0マイル
金大正:藩国滞在:0マイル
ヘイハチロー・ノギ:0マイル

【参加プレイヤーの食糧消費】3マイル×5人

【合計消費マイル】計15マイル
※誕生日枠を頂きました。ありがとうございます。
参列者の5人分のマイルをお支払いします。
根拠:http://cwtg.jp/qabbs/bbs2.cgi?action=article&id=3772

【参加者:負担するマイル】
26-00497-01:志水高末:-3マイル:入学済
26-00499-01 ひわみ:-3マイル:入学済
26-00500-01 月光ほろほろ:-0マイル:入学済
26-00501-01 TAKA:-3マイル:入学済
26-00507-01 砂神時雨:-3マイル:入学済
26-00723-01 でいだらのっぽ:-3マイル:入学済

イベントは、太陽の指輪(結婚指輪)の特殊を使用し、結婚式を行いたいと思います


芝村 :
OK

芝村 :
1分まって

月光ほろほろ :
お願いします

でいだらのっぽ@たけきの藩国 :
こんばんは、よろしくお願いします

ひわみ :
あ、申し訳ありません、開始前に一応の確認ですが、聖斧の使い手の「清らかに一生を過ごす呪いを受け、これは収得時点から発動する」ですが、今回の結婚式に出席することで何か問題が発生する可能性はありますか?

芝村 :
A:ない

ひわみ :
ありがとうございます


/*/


芝村 :
ここは、恋愛に呪われた国、たけきの藩だ。
すすけた風が、吹いている。
ふんどし姿でTVをかついだ男達が闊歩してるよ。

砂神 :
#わー!タケモン見る為にTV担いでる人がいるの本当だったんでござるね

ひわみ :
#大丈夫かうちの国w

芝村 :
そして、会場は王城前だ。
すでに国民がかなりでかい櫓だなんだをくんでいる

でいだらのっぽ@たけきの藩国 :
「すごいな!これは…!」櫓を見上げながら

砂神 :
「…結構盛大な結婚式なんでござるな」(櫓を見上げる)

芝村 :
大木二本を切り出してきて作られた櫓だ。100m近くある

月光ほろほろ :
「やぐら…でかいな」

志水高末 :
「アレに最後火つけて、キャンプファイヤーにしようぜ!」

芝村 :
ほろほろは和服で紋付きはかまだよ。扇子持ってる

ひわみ :
「現在のうちの国では一番高い建造物かもしれませんね」

月光ほろほろ :
r:緊張をごまかすように、すすけた風を胸いっぱいに吸い込みます

砂神 :
「摂政自重!っと。月光殿緊張してるみたいでござるなぁ」

TAKA :
「月光さん、かっこいいなぁ・・・陽子さんはどこだろう?」

芝村 :
神主と巫女の一段がやってきたよ。

でいだらのっぽ@たけきの藩国 :
「緊張するだろ、新郎なんだし」

砂神 :
「おおう。なんだか拙者が緊張してきた」>神主・巫女

月光ほろほろ :
r:ヨーコさんを探して見回します

芝村 :
ヨーコはいないね。
ヤガミがやってきた

月光ほろほろ :
「こんにちは、ヤガミさん。参列していただき、ありがとうございます」

ノギ:
「おお。酒のみにきた」

でいだらのっぽ@たけきの藩国 :
「こんにちは」

ヤガミ:
「おめでとうを、いいに」

ひわみ :
「ありがとうございます、月光さんも喜んでるとおもいます」

ヤガミ:
「おめでとう。まあ、俺よりは幸せになれるさ」

月光ほろほろ :
「ありがとうございます。竹上藩王からも、祝電をいただきました。お呼びしたかったんですが…」

芝村 :
ノギは遠くを見ている

志水高末 :
「流石はノギさんわかってる!あっちに樽酒あったから割って飲もうぜ」r:腕を引っ張ります

ヤガミ:
「それだと俺が来づらいからな。そろそろじゅあないのか、時間」

砂神 :
「何かあるでござるか?」>ノギ少将

TAKA :
「時間ですね、月光さんがんばって」

でいだらのっぽ@たけきの藩国 :
「早いよ、志水w」

ノギ:
「いや、まあ、ヤガミも大変だ。樽酒か。いいな」

月光ほろほろ :
「ですね」
r:神主さんに声をかけます

砂神 :
「がんばれ月光殿!」

芝村 :
神主はすごいかっこうしている

でいだらのっぽ@たけきの藩国 :
「頑張れ」

月光ほろほろ :
「あの、新郎の月光ほろほろと申します。式はどこに行けば宜しいでしょうか?」

芝村 :
ゆっくり貴方に頭をさげると、貴方を連れて壇上にあがった、ゆっくり歩いていく。
巫女の団体がついてくるよ

砂神 :
(ドキドキ

月光ほろほろ :
Q:どのような格好ですか?>神主

芝村 :
A:正装だよ。
頭を虚空に下げ、祝詞をよみはじめた。
巫女が左右に分かれて舞い始めた。

月光ほろほろ :
(なんと荘厳な…)

TAKA :
「ああ、美しい舞ですわ・・・」

砂神 :
(拙者まで緊張してきた…)

でいだらのっぽ@たけきの藩国 :
(羨ましいなあ…)

芝村 :
ゆっくり、誰かが櫓から降りてきた。
巫女というにはワイルドな格好の、陽子だ。

月光ほろほろ :
「ヨーコさん!っと、大声はまずいか」

芝村 :
ヨーコは微笑んだ。
大きな、鏡を持っている。
それを掲げた。
太陽のように輝いた。

月光ほろほろ :
Q:ワイルドとは、どのような格好でしょうか?

芝村 :
皆、まぶしくなった。
A:巫女装束+ペイント+装具たくさん

TAKA :
「ヨーコさん、卑弥呼みたい・・・綺麗」

ひわみ :
「…まさに太陽ですね」

月光ほろほろ :
「凄い…太古の姫巫女のよう」

芝村 :
ヨーコは微笑んだ。
すすけた雰囲気がはれた気がした。
ひわみは許された気がした。

でいだらのっぽ@たけきの藩国 :
「そうだね…」>太陽

月光ほろほろ :
r:澄んだ空気を、胸いっぱいに吸い込みます

砂神 :
「流石太陽の娘でござるな…」(眩しそうに見上げます)

TAKA :
(深呼吸~)

ひわみ :
「……」(深々と頭を下げます)

芝村 :
TAKAと砂神はうまくやれそうな気がした。

志水高末 :
「月光・・・よかったな・・・」

砂神 :
r:ちょっと涙目になります。

芝村 :
ヤガミは微笑んだ。どこかに去った。

月光ほろほろ :
「ヤガミ、さん?」

芝村 :
ヨーコは薄い布をかけて光を隠すと、櫓を昇っていった。

TAKA :
(ヤガミに頭を下げます)

芝村 :
急に暗くなった気がした。

月光ほろほろ :
「天の岩戸が閉じたよう…ヨーコさん…」

でいだらのっぽ@たけきの藩国 :
r:ヤガミに礼をします

月光ほろほろ :
r:櫓を見つめます

芝村 :
ヤガミは手をふっていった

砂神 :
r:拙者もヤガミに手をふります

月光ほろほろ :
「ヤガミさん、サヨナラなんて!いや、行かなくてもいいじゃないですか!」

芝村 :
ほろほろの手に、鈴が渡された。
月の形をしたものだ

でいだらのっぽ@たけきの藩国 :
「おとぎ話の結婚式みたいだな…」櫓見上げながら

月光ほろほろ :
r:しっかりと鈴を握ります

TAKA :
「太陽と月、いい夫婦になりそうですわねぇ」

志水高末 :
「月光集中集中!」

芝村 :
鈴が鳴った。
澄んだ音だ。
ほろほろは踊り方が分かった。

月光ほろほろ :
r:分かった踊りを踊ります

芝村 :
ほろほろは踊り始めた。
世界が少し、明るくなった気がする。
それ以上に優しい気がする。
ノギは微笑んだ

志水高末 :
「なんか楽しそうだな。俺たちも踊ってみるか」

砂神 :
「…泣けてきたわ拙者…」

ひわみ :
「…優しい月の光ですね」

月光ほろほろ :
(なんだろう…初めてなのに、踊れる。鈴が、導いてくれる…)

芝村 :
櫓に上れそうだ。
細い光の筋が見えた

月光ほろほろ :
r:櫓に登ります。みんなの顔を、1回見てから

志水高末 :
r:小さく手を振ります

砂神 :
「光の道…か…いってらっしゃい月光殿」(涙目で笑います)

芝村 :
はい。

TAKA :
(月光さんに手を振ります)

ひわみ :
「…」(黙って月光さんに頷きます)

芝村 :
ヨーコも降りてきた。
月光とすれ違う。

ヨーコ:「愛しています。ずっと」

月光ほろほろ :
「おれも、愛しています。ずっと」

芝村 :
それがすなわち、結婚の儀式だった
あなたがたはすれ違ってまた役割を交代した。
ヨーコが再び舞いはじめた。

月光ほろほろ :
(夜になれば星がまたたくように、太陽が沈めば、月が現れる)

芝村 :
七回、繰り返した

月光ほろほろ :
r:ヨーコさんを見つめます。この光景を、いつになっても鮮やかに思い出せるように

芝村 :
ヨーコは毎回着替えてるね。
八回目でヨーコは立ったまま、貴方を待っている。
それが世界の終わりだ。

月光ほろほろ :
r:ヨーコさんの下に向かいます。ゆっくりと、リズムを崩さないように

芝村 :
横に並んだ。
祝詞は終った。儀式も、終わり。月と太陽は、とけあった。

月光ほろほろ :
「では、次はおれの番かな。世界は終わり、そして再び、始まる」

芝村 :
観客達がやっと喚声をあげはじめたよ

でいだらのっぽ@たけきの藩国 :
「おめでとう!」

砂神 :
「おめでとうでござる。月光殿!」(号泣)

ひわみ :
「おめでとう!月光さん、陽子さん!」

TAKA :
「二人とも素敵だよ、ご結婚おめでとう!」

でいだらのっぽ@たけきの藩国 :
r:拍手します

志水高末 :
「うッ・・・うううーーーー」r:泣きながら拍手

月光ほろほろ :
r:横目でヨーコさんを見て、笑います

芝村 :
ヨーコは微笑んだ。

ヨーコ:
「嬉しいでス」

月光ほろほろ :
「おれも…凄く嬉しい」

芝村 :
ヨーコは恥ずかしそうに笑うと、貴方の手を握った

月光ほろほろ :
r:しっかりと握り返します

芝村 :
ヨーコは皆に頭を下げた。感謝するように。

月光ほろほろ :
r:ならい、頭を下げます

TAKA :
r:拍手をおくる

でいだらのっぽ@たけきの藩国 :
r:さらに大きな拍手で祝福します

砂神 :
r:泣きながら拍手します

月光ほろほろ :
「みんな、ありがとう!本当に!」

志水高末 :
r:拍手します

ひわみ :
r:拍手を続けます

芝村 :
ヨーコは、太陽のように笑った。

/*/


志水高末 :
「よおおおおっし! 酒宴じゃあああッ!!」r:絶叫

芝村 :
はい。お疲れ様でした。
国にかかった呪いはとけたようだ

でいだらのっぽ@たけきの藩国 :
ありがとうございました

月光ほろほろ :
お疲れ様ですーありがとうござました!!

砂神 :
ありがとうございました。

ひわみ :
ありがとうございましたー

志水高末 :
ありがとうございました 祝☆月光

TAKA :
ありがとうございました。

ひわみ :
ついでに私の呪いも解けたりはしてませんか?w

芝村 :
とけてる

砂神 :
ヨーコさん凄いわぁ。

志水高末 :
ちょ、すげえええww

ひわみ :
ありがとうございます、ヨーコさん!

月光ほろほろ :
おめでとうございます>ひわみさん

ひわみ :
いや、おめでとうは月光さんでしょ、今日はw

でいだらのっぽ@たけきの藩国 :
ひわみさんもおめでとうw

砂神 :
みんなおめでとうと言う事でw

ひわみ :
そうですねw>みんな

月光ほろほろ :
あ、芝村さん、質問宜しいですか?

芝村 :
評価は+2+2
秘宝館には2,2で依頼できます
質問どうぞ

月光ほろほろ :

ありがとうございます
Q:ヤガミ(たけきの)はどこに行ったか分かりますか?

芝村 :
A:分からない
幸せそうなお前ら見て、傷心旅行かと

志水高末 :
藩王発狂(ぉ

砂神 :
#ヤガミ…(ほろり

ひわみ :
あ、呪いが解けたことは質疑版に転載しておけばよいですか?

月光ほろほろ :
センチメンタルジャーニー…

でいだらのっぽ@たけきの藩国 :
orz

芝村 :
ええ>ひわみ

ひわみ :
…ヤガミ(涙

芝村 :
では解散しましょう。おつかれさまでしたー

TAKA :
おつかれさまでした~

砂神 :
はいー。ありがとうございました

月光ほろほろ :
はい。ありがとうございました

ひわみ :
ありがとうございました

芝村 さんが会話から退席しました。