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【作品名】ヴァンパイアセイヴァー小説版(冥き王、魂の還るところ)
【ジャンル】ノベライズ
【名前】デミトリ・マキシモフ
【属性】ゼルツェライヒ城々主、マキシモフ家当主、不死王。
【大きさ】2mの人。凄いマッチョ。逆立った髪は乾いた血糊の色。
     その物腰は退廃的な、ある種の高貴さを漂わせ、溢れる闇の波動が
     それらすべてを包み込んでいる。
【攻撃力】
200mの魔王ベリオールに肉弾戦でダメージを与え、最終的に致命傷を与えた頃より
格段にパワーアップしているので、最悪でも200mの巨人にある程度の
ダメージを与えるくらいはある模様。
基本的に格闘行為がメインなので、格闘によるダメージが多分に含まれていると思われる。
睨み:ひと睨みだけでワインの瓶を砕き、そのまま中身を蒸発させた。
蝙蝠化:全身を蝙蝠の群に変じ、それら全てを魔力を込めた弾丸と化す。
    至近で放てば、素早さ欄のジェダでさえ避ける間もなく
    全身を貫かれる速さ。
    触れようとしただけで人間や下級魔族を一瞬で消し炭にするデミトリのオーラで
    沸騰する兆しすらなかったジェダの全身の血を、瞬時に沸騰させる熱量。
【防御力】
並みの魔族なら(情報がないが、多分人間よりは丈夫だろう)巻き込まれた衝撃だけで死ぬ
可能性がある風が、この世の終わりかのように荒れ狂っている中でも余裕綽々。
200以上の魔界貴族を、腕一本で軽く塵に出来る魔王ベリオール(200m、四本腕の巨人)と
殴り合った頃より格段にパワーアップしているので、少なくともそれを
ある程度耐えられる程度の防御力はあると思われる。
【素早さ】
音速を越えているであろう攻撃(放った相手が軽く投げた物が音速に近く、
それを上回る速度の攻撃より更に速い)が当たる寸前になってから、
異次元から身体の一部を出現させて鎌に変化、同時に回転させてその攻撃を切り飛ばし、
味方を庇える冥王ジェダの攻撃を、互いに避けたり食らったりしながら普通にぶん殴り合える。
ジェダに心臓掴まれて、力を込められた瞬間に全身を蝙蝠に変えて捕縛から抜け出せる。
飛行速度は音の速さを遥かに越えた速度で飛行可能な冥王ジェダに勝るとも劣らない。
【特殊能力】
蝙蝠化:一匹の小さな蝙蝠にもなれれば、幾百もの群れにも瞬時になれる。
    相手に心臓を掴まれた状態から抜け出す時などに使い、人に戻るのも自在。
影化:瞬時に自分の影へと溶け込み、影そのものに変化できる。戻るのも自在。
空間渡り:マントで包んだ相手や、影に飛び込んできた任意の相手をkm単位で瞬間移動させる。
     影を使うならば自分も瞬間移動できると思われる。
闇のオーラ:本気になると大地を軋ませ、木々の葉を千切り、夜気を震わせ、
      人外である夢魔でさえ、数十秒間動けなくなるオーラを体から放出している。
      このオーラは日の光を遮り、屈折させるのでデミトリに日光は通用しない。
      城一つを丸ごと覆う程の範囲を常時覆える。
      魔力が充実したデミトリのオーラは、触れようとしただけで人間や
      下級魔族を燃え上がらせ、一瞬で消し炭にしてしまう。
再生:腹を人間大の剣で突き刺され、そのまま激しく回転させられても
   その傷が数秒で塞がり、数十秒で完全治癒。心臓が無事な限りはどんな損傷でも再生可とのこと。
【長所】十字架とかいう迷信が生まれる前から生きているので、ただの十字架でダメージ受けたりしない。
【短所】パワーアップする前に魔王ベリオールとタイマンしたが、惜しいところで負けたらしい。
【備考】魔力充実状態で参戦。魔力充実状態は、人間で言う調子がいい状態みたいな感じ。
【戦法】蝙蝠変化から熱攻撃をしてみる。効かなかったらぶん殴る。
    格闘攻撃力が認められないならひたすら蝙蝠化から熱攻撃。



2スレ目

701 名前:格無しさん[sage] 投稿日:2009/04/14(火) 21:11:29
デミトリ・マキシモフ考察

○羽入 先に蝙蝠化してしまえば近づいてきた相手が逆にダメージをうける 勝ち
○神行太保・戴宗 蝙蝠化勝ち
△アンジェラ よけられてしまい引き分け
△ザンダクロス 攻撃力不足 向こうのビームは余裕でかわせる
△ギーグ 速いから波動につかまることは無い でも攻撃力が足りない
△老山龍 大きすぎてどうしようもない
×師団侵攻艦 広範囲ガスで負ける
△ルギア 蝙蝠化してもバリアにはばまれて通じない 引き分け
△スペース・スラッグ これもあまりに大きい
×マックスwithVF-1S・Sバルキリー ミサイルやレーザーで撃墜される 負け

アンジェラ=デミトリ・マキシモフ