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【作品名】大月書店刊「まんが日本の歴史」内に登場した弥生時代の漫画
【ジャンル】学生が一晩で作った、という設定の漫画
【名前】オサ
【属性】弥生時代初期に栄えていたムラ(現在の山口県土井ヶ浜遺跡)のオサ
【大きさ】ムラの成人男性(平均が163cm)より多少大きい程度(当時の一般成人男性の平均身長は160cm)
【攻撃力】当時の一般的な成人男性3人と近接戦闘可能な人間が銅剣を持った程度
【防御力】狩猟民族が使うような矢が体に刺さっても意に介さず戦闘可能、背中に刺さっても「くすぐったい」と感じるほど
     だが、16本刺さった時点で力尽きた
     (この時刺さった矢は、一本のみサメの歯で作られていて、他は全てきれいに磨かれた石製の鏃だった)
【素早さ】当時の一般的な成人男性3人と近接戦闘可能
【長所】弥生時代の人間の割に丈夫
【短所】作品の矛盾が吉と出るか凶と出るか(当時の日本人が使用していた弓は自分の身長以上もある長い弓だが、作中では短い弓を使用していた)



3スレ目

578 :格無しさん:2009/06/10(水) 21:48:41
オサ考察

○○○アクマ将軍~蚊子 斬殺(銅剣じゃ切れ味悪そうだから撲殺か?)勝ち
○月読 破いて勝ち
△こうじ 倒せない当たらない
○○○町民~宗方裕二 斬殺勝ち
△ホイミン 剣で叩いては回復され分け
○ギーシュ 杖の威力以外は一般人 斬殺勝ち
××桂言葉、桜花 短い弓ということは殺傷力はそれほど高くないかも 真剣で斬られればさすがに死ぬか

桂言葉>オサ>ギーシュ