ガンダムTR-6[インレ]

RX-124 ガンダムTR-6[インレ]

性能

ガンダムTR-6[インレ]
COST EXP SIZE HP EN 水上 水中 SFS 防御
140000 900 XXL(3×4) 26500 200 350 300 230 5 S A - - - × ×
ガンダムTR-6[インレ]【MA形態】
SIZE HP EN 水上 水中 SFS 防御
XXL 26500 200 350 300 245 6 S S - - - × ×

武装

ガンダムTR-6[インレ]
名前 射程 威力 EN MP 属性 命中 CRI 武装効果 使用適性 対応適性 備考
水上 水中 水上 水中
キハールII射出 1~2 4500 25 0 特殊格闘 85% 10%
核弾頭ミサイル 3~5 7000 55 0 特殊射撃 60% 0% 防御ダウン × 無効
一斉射撃 4~7 6500 60 0 BEAM射撃 75% 0% 連続攻撃 半減
ビグウィグキャノンII 5~9 6000 40 0 BEAM射撃 70% 0% 貫通 半減
ビグウィグキャノンII 1~9 6000 55 0 MAP 100% 0% 前方直線(3×9)
ガンダムTR-6[インレ]【MA形態】
名前 射程 威力 EN MP 属性 命中 CRI 武装効果 使用適性 対応適性 備考
水上 水中 水上 水中
拡散ビーム 1~5 4200 22 0 BEAM射撃 80% 0% 対大型 半減
核弾頭ミサイル 3~5 7000 55 0 特殊射撃 60% 0% 防御ダウン × 無効
ビグウィグキャノンII 5~9 6000 40 0 BEAM射撃 70% 0% 貫通 半減
ビグウィグキャノンII 1~9 6000 55 0 MAP 100% 0% 前方直線(3×9)

アビリティ

ガンダムTR-6[インレ]
名前 効果 備考
Iフィールド BEAM射撃属性に対するダメージを50%軽減する。
変形可能 「変形」コマンド使用可能。
使用すると、別の形態に移行する。
パージ可能 「パージ」コマンド使用可能。
使用すると、ユニットのHP・ENが完全回復して別の形態に移行する。
(1度コマンドを使用すると、
帰艦するまで元に戻る事ができない。
ガンダムTR-6[ウーンドウォート]
脱出機能 ユニットが撃破された場合、
HP・ENが完全回復した状態で
別のユニットとして出現する。
ガンダムTR-6[ウーンドウォート]
ガンダムTR-6[インレ]【MA形態】
名前 効果 備考
Iフィールド BEAM射撃属性に対するダメージを50%軽減する。
変形可能 「変形」コマンド使用可能。
使用すると、別の形態に移行する。
パージ可能 「パージ」コマンド使用可能。
使用すると、ユニットのHP・ENが完全回復して別の形態に移行する。
(1度コマンドを使用すると、
帰艦するまで元に戻る事ができない。
ガンダムTR-6[ウーンドウォート]
脱出機能 ユニットが撃破された場合、
HP・ENが完全回復した状態で
別のユニットとして出現する。
ガンダムTR-6[ウーンドウォート]

開発元

設計元

設計元A 設計元B
設計不可

開発先

捕獲可能ステージ

ステージ 出現詳細
捕獲不可

GETゲージ

ステージ 出現詳細
該当ステージ無し

クエスト

クエスト番号・名称 達成条件
特殊 追加ユニットパック

備考

  • 登場作品『ADVANCE OF Ζ ~ティターンズの旗のもとに~
  • TR計画で開発されたTRシリーズの最終型『ガンダムTR-6』の集大成。ハイゼンスレイIIがティターンズ版Sガンダムだとすれば、こっちはディープストライカー。
    • 本来は超大型MAクラスの機体2機が合体した形態であり2人のパイロットが機体制御と火器管制を分担しなければまともに運用できない代物。加えて搭載されている「TR-6 キハールII」も有人仕様なので、本来8人乗りなのだが今作では1人乗り。
    • なお、構成機体はハイゼンスレイIIが2機とキハールIIが6機。軽い戦艦である。
  • 当時最強とまで言われるだけあって、総合スペックはトップクラスを誇る。
    • 元々ダメージ軽減の多いXXLサイズでありながら、Iフィールドでビームダメージは軽減可能な上、パージや脱出機能がついているので、万が一ピンチになっても生き延びられると高いサバイバビリティを持つ。
    • 武装は高威力高性能な物が揃う。更にXXLユニットにありがちな射程の穴がない点も魅力。
  • 欠点としては、非マスター時では最大ENがEN消費に追い付かず、活躍する前に息切れしてしまう点か、
    • ただしXXLという関係上ほぼマスター固定なので気にはならない。多数と戦う時などENの足りなさそうな時には変形して拡散ビームで節約しよう。
    • また、欠点とは少し違うがTR-6の特徴だったウインチ・ユニット系武装を未所持な為、他のTR-6系と比べた場合格闘寄りパイロットが生かしにくい事か
  • 開発先は同じDLCの機体のみ。開発する意味は皆無なので開発せずに強化しよう。