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八重咲桜子:「こんにちはみなさん」

MAKI:「こんにちはみなさん」

ガロウ :「こんにちはー」

鴻屋 心太 :「こんにちわー」

RANK :「おお!こんにちはー!」

夜薙当麻 :「どうも、こんにちわ」

黒埼紘 :「こんにちは。」

刀岐乃 :「こんにちは~」

黒埼紘 :「初めまして。越前の黒埼と申します。(礼)」

刀岐乃 :(桜子さんにMAKIだ~!!)

芝村 :八重咲桜子は長い黒髪の、日本人形のような美少女だ。

鴻屋 心太 :(MAKIがいるよーw)

ガロウ :「ガロウといいます、よろしく」

八重咲桜子:「今回はおまねきいただき、ありがとうぎざいます」

鴻屋 心太 :「僕は鴻屋心太っていうんや!よろしく?」

MAKI:「私は保護者のMAKIです」

刀岐乃 :「はじめまして、越前の刀岐乃と申します。よろしくおねがいします」(こういうときだけ丁寧なお辞儀)

芝村 :声だけ聞こえる。

RANK :「RANKです、よろしく」

黒埼紘 :「はい。たまにはこんな憩いも如何かと思いまして。どうぞ七海さんと一緒に楽しんでいってください。」

夜薙当麻 :「夜薙当麻といいます。どうぞよろしく」

鴻屋 心太 :「せっかくやし、みんなで楽しもうな!」

MAKI:「ありがとうございます。それでは200名ほど、おせわになります」

RANK :「200名!?」

芝村 :わーと艦から子供たちがあふれ出た。

ガロウ :「200名‥」

黒埼紘 :「おお! これはにぎやかになりそうだ。(といいつつ、ちょっとビビっている)」

七海:「ごめんね。摂政」

刀岐乃 :「うわ~すごい一杯いるー」

夜薙当麻 :「に、にひゃ…(固まった)」

鴻屋 心太 :「よう来た!みんなー!!」

黒埼紘 :「え、えーと。心太くん。」

RANK :「おお!これは楽しくなりそうだな~」

鴻屋 心太 :「大丈夫やで、うちの摂政さまは優秀やしw」

芝村 :心太は抱きつかれてもみくちゃにされて子供たちの群に消えた。

黒埼紘 :「子供たちの引率、頼んだ!」(肩ぽん)

鴻屋 心太 :「あれ?ぇぇぇ」

夜薙当麻 :「心太くん、がんばれ~(ハンカチひら~り)」

RANK :「あ!心太君・・・がんばれ~」

黒埼紘 :「・・・私はこれから喧嘩神輿と花火大会の準備があるからな・・・MAKIと相談しながらうまくやれよ・・・」

鴻屋 心太 :(子供の群れに消えていきます)

ガロウ :「心太さーん‥」

MAKI:「これからの予定を教えてください」

刀岐乃 :「ふっふっふ、みんなよく来たね~たくさんあそんでいくよーに!」(急にお姉さんぶる

刀岐乃 :「あ、心太くんは怪我しない範囲なら好きにしていいからね~」

黒埼紘 :ええと。今は午後1時くらいということにしてよろしいですか? >芝村さん

夜薙当麻 :「うわ、ひど(ぼそっと)」<好きに~

芝村 :心太は既に裸で大切なところに蟲をとめられている。

芝村 :ええ>黒埼

鴻屋 心太 :えw

ガロウ :「ああ‥ご愁傷様です‥」

夜薙当麻 :うひゃぁw

鴻屋 心太 :ものすごくおもちゃにされてるw

RANK :「あ・・・心太君が・・・」

黒埼紘 :「午後3時~5時に『サイバー喧嘩神輿』というイベントを開催。その後、午後7時~9時で花火大会を開きます。」

七海:「戦闘力はかっているんだよ」

鴻屋 心太 :「そ、そこはさわらんといてぇぇぇ?(叫)」

MAKI:「了解しました」

夜薙当麻 :「…南無~」

黒埼紘 :「私はそちらの裏方をやっています。皆は七海さんたちと下校して道案内しつつ、浴衣の着付けなどの身支度をしておいてください。」

刀岐乃 :「ああーすでに遅かったか・・・」

桜子:「それまでの時間の使い方をおききしてよろしいですか?」

桜子:「下校」

芝村 :桜子はにこっと笑った。

桜子:「はい」

黒埼紘 :「桜子さん・七海さんはどうごご自由に。ああ、RANK・夜薙は喧嘩神輿の準備があるから、呼び出したら私のところへ来るように。」

RANK :「は~い、了解です~」

芝村 :桜子が手をあげると、全員が整列した。

夜薙当麻 :「…ホントにやるのか(溜息)…了解した」

ガロウ :「おおっ!」

芝村 :軽く手を振ると2列縦隊になった。

ガロウ :「おおおっ!」

刀岐乃 :「心太くーん、大丈夫?」(つんつんつつく

桜子:「参りましょうか」(にこ)

鴻屋 心太 :「し…死ぬかとおもった。。。」(ぱたり)

黒埼紘 :「いい練度です。うちも見習わねば。」

刀岐乃 :「はい、これ」剥ぎ取られた衣服を渡します。

鴻屋 心太 :「お、おおきに。。。」

刀岐乃 :「…早く着てね?」(微妙に目を背けつつ

芝村 :行進がはじまりました。

鴻屋 心太 :はぎ取られた服を着ますw

芝村 :子供たちは敵どこー。殺せないのーと言ってる。

黒埼紘 :「さあて。夜店に200人分の子供の胃を満たすだけの食料はあったかなあ。(照会中)・・どっちにしろ、今更間に合わんか。」

鴻屋 心太 :「…なんかすごいこといってるなぁ…」

桜子:「あら。食事でしたら用意します。そのための蟲ならいますから」

夜薙当麻 :「微妙にコワイな・・・」

ガロウ :行進についていきます

刀岐乃 :「うん、元気があってよろしい!」

夜薙当麻 :「いや、祭りの屋台のチープな味が良いのです!(無意味に力説)」

RANK :「ちょっと元気すぎる気もするが・・・まあ、いっか」

黒埼紘 :「・・・では、その蟲でどんな調理ができるか、MAKIを交えて、夜店の人たちと相談しておきます。」

副長:「屋台を接収しますか」

桜子:「やめておきなさい。無抵抗の相手を殺しても、面白くないもの」

黒埼紘 :「うちの空木に夜店の追加をやらせたほうがいいかもしれんなあ。(未登場。彼は大工という設定です)」

鴻屋 心太 :「…(ひぃ)」

RANK :「キツイ冗談だな・・・」

鴻屋 心太 :微妙に距離をとりつつ行進についていきます

黒埼紘 :さて、では私はしばらく舞台裏に引っ込みます。他のみんなの場面ということでどうぞ。

夜薙当麻 :「『死合い』は、タイマンに限る…」(ボソッと、負けないくらい物騒な事言った)

刀岐乃 :「あ~なんか武器もってこなくてよかった気がする…問答無用で敵にされそう・・・」

ガロウ :(適当に子供に声をかけます)

芝村 :桜子のつれた子供たちが、地獄の軍団に見えた。

ガロウ :「いつもこんな感じなの?」

芝村 :こいつは好き好んで殺しまくってるバトルホリックの集団だ。

夜薙当麻 :「はっはっは」(さわやかな笑顔を刀岐乃に向ける)

七海:「なにが?」>ガロウ

刀岐乃 :「どしたの夜薙さん?」

鴻屋 心太 :バトルホリックですかw

ガロウ :「移動はいつも行進するの?」

黒埼紘 :(・・・あのように育てた大人たちがいる、ということか。第5世界の学兵と同じかな)

夜薙当麻 :「いやぁ、マトになら無くてよかったな~、と」(笑顔崩さず)

芝村 :七海は顎で何かを示した。

ガロウ :顎の先を見ます

刀岐乃 :「ほんとだね・・・。しかし、七海ちゃんはすごいところで暮らしてるんだなー」

芝村 :数名のレコンが左右、前後にいて油断なく警戒している>ガロウ

刀岐乃 :「ん?」(示した先を見る

七海:「そう?」

七海:「ゲームは勝たなきゃ、くやしいよ?」

ガロウ :「敵がいるかもしれないと?」

刀岐乃 :「うん・・・それは確かにその通り!」

鴻屋 心太 :「たしかにそれはそうやな。」

七海:「敵はいないと思うけど、いないと思うところに、僕なら兵を仕掛ける」

ガロウ :「なるほど‥」

夜薙当麻 :「なるほど、それもそうだ」

七海はにこっと笑った。子供のくったくない笑顔だ。

鴻屋 心太 :「…こんな子供やのになぁ。育つところが違うと。。。」

夜薙当麻 :「…ああ、心が痛むな・・・」

ガロウ :「子供なのにね‥」

桜子:「七海ちゃんも私も、団地住まいですよ」(心太に耳打ちしてにこにこ)

鴻屋 心太 :「だ、団地!?」

夜薙当麻 :「どした?」

刀岐乃 :「団地?」(大きい声に反応して

桜子:「我々も、ふつーですっ」

鴻屋 心太 :「…そ、そうなんや。。。」

ガロウ :「うーん‥」

七海:「ねー。どこまでいくの?」

刀岐乃 :「へえ~団地住まいってのはちょっと親近感~」

ガロウ :「宿までかな?」

黒埼紘 :(心太にコールをかける)

夜薙当麻 :「まあ、俺たちの普通が彼女たちの普通と違うとはおもっているがなぁ…」(苦笑した)

鴻屋 心太 :「はいなー心太です」(電話にでる)

七海:「どれくらい?最短距離とコースは?」

黒埼紘 :「あー、七海さんたちを連れて行く場所だが、予定ではわれわれの宿としていたが、変更した。」

鴻屋 心太 :「ちょっとまってなー摂政さまからや」

黒埼紘 :「さすがに200人は入れないんでな・・・、急ぎ、集会所を借りることにした」

ガロウ :「時間はあるんだし、ゆっくりでいいんじゃない?」

鴻屋 心太 :「ですねー賢明です」

ガロウ :「だぶんあっち」

黒埼紘 :「子供サイズの浴衣・ハッピもできるだけ用意したが、まだ数は足りない。一部は遅れるかもしれない。」

夜薙当麻 :「何かトラブルかい?」(200名自体トラブルだが、とつぶやいて)

七海:「時間があってゆっくりあったら、軍隊という集団はなにするか?知ってる?」(幼い笑顔で)

RANK :「まあ、この人数だからね」

刀岐乃 :「なにするの?」

黒埼紘 :「というわけで場所変更よろしく頼む。子供たちの統率は桜子さん任せでもいいと思う。では。」(切れる)

RANK :「何するんだい?」

ガロウ :「うっ‥知りません‥」

刀岐乃 :(聞いちゃいけないこと聞いたような笑)

鴻屋 心太 :「桜子さん」

桜子:「はい?」

鴻屋 心太 :「集会場をかりたので、数グループずつ分けて誘導できる?」

桜子:「はい」

鴻屋 心太 :「そこに浴衣と法被が用意されてるんやけど、一気にいったら混乱するし」

芝村 :桜子は右手を横に広げた。

芝村 :指は4本。

芝村 :4部隊に分かれた。

刀岐乃 :「おお~一指乱れぬ統率」

芝村 :一本の指を前に。特に体格よくて目つきの悪いのが前に出た。

RANK :「おお、何度見てもスゴイな」

夜薙当麻 :「…ほんっと、統率されてるな・・・」(もはや笑うしかない)

鴻屋 心太 :「場所はここや?適当な時間間隔でむかってなー」

桜子:「武装自由。臨検後、後続受け入れ。20分ですませ」

鴻屋 心太 :(地図を示す)

殿田:「はっ」

芝村 :部下が動き出した。

ガロウ :「すごいな‥」

RANK :「武装自由なんだ・・・」

芝村 :ばらばらにランダムに、だが二人2組で、的確に移動を開始した。

刀岐乃 :「臨検…?」

芝村 :集会所の方で叫び声が聞こえた。

鴻屋 心太 :「なに!?」

ガロウ :目を向けます

刀岐乃 :「やっぱり・・・」

桜子:「あら」

夜薙当麻 :「なんだっ!」(緊張して顔を向ける)

鴻屋 心太 :「夜薙さん、行くで!!」

夜薙当麻 :「応っ!」

鴻屋 心太 :集会場に向かって走ります

RANK :「うそだろ!?ときのん行くぞ!」(集会場に走って行きます)

芝村 :大人たちが壁際に並べてある。背を向けて。

刀岐乃 :「桜子さん、とりあえずわたしたちいくまで待機命令だしてもらっていいですか?」

夜薙当麻 :剣王コンビで向かいます。

芝村 :手は頭の後ろに組んである。

黒埼紘 :臨検ってそういう意味かーー!!

鴻屋 心太 :「ちょ、ちょっとまって?」

ガロウ :「ああ‥‥」

芝村 :大人たちの親指に蟲が止まっている。手錠のようだ。

RANK :「お~い、みんなストップ、ストップ」

夜薙当麻 :「って、おいおいおいっ!!」(苦笑しながら)

刀岐乃 :「あ、RANKさんまって~」RANKさんの後を追います

ガロウ :「敵じゃないからといてあげて」

刀岐乃 :「やっぱりこうなってたかあ~」

鴻屋 心太 :殿田に向かっていいます「ちょっと、やめといたってくれへんか?」

夜薙当麻 :「彼らは敵じゃない。大丈夫、俺が保障する」>殿田

RANK :「頼むから臨検はやめてくれ」

ガロウ :「敵じゃないですよね?」

殿田:「ああ。鴻屋さん、少し待ってください」

芝村 :殿田は指示して耳に蟲をいれさせていった。

殿田:「束縛を解け。ご協力かんしゃします。ありがとう」

鴻屋 心太 :「ご、ごきょうりょうく。。。」

殿田:「貴方もどうですか?」

鴻屋 心太 :「なにこれ?」

刀岐乃 :「耳から…絶対にいや…」(後ずさる

黒埼紘 :(その頃摂政の許には、夏祭り準備委員会から文章で抗議が届いていたという・・・)

芝村 :殿田は小さな蟲を見せた。わしゃわしゃ動いている。

RANK :「そんな蟲もいるのか」

芝村 :刀岐乃を二人ほどの少女が捕まえた。

芝村 :耳に入れた。

刀岐乃 :「え、え?」

ガロウ :「あら」

RANK :「ああ!?」

刀岐乃 :「ちょ、はーなーしーて!!」

刀岐乃 :抵抗します。

芝村 :あ。急に七海の声がきこえるぞ。>刀岐乃

鴻屋 心太 :「…ときのん、暴れるとその子たちがけがするから我慢しいやw」

七海 :(どうしたの?)

刀岐乃 :「な、なんか押さえ込まれてるんだけど・・・」

芝村 :殿田は指を動かした。拘束はとかれた。

刀岐乃 :「七海ちゃんから離すように言ってくれないかなあ」(引きつった表情で

鴻屋 心太 :「通信機?この蟲??」

夜薙当麻 :「ん、誰と話してる・・・?」

ガロウ :「大丈夫?刀岐乃さん?」

殿田:「いつものやつだよ。みんな気持ちわるいというからね」

刀岐乃 :「やるなら先に言ってください!!」

刀岐乃 :「って、先に言われたら抵抗するか・・・」

鴻屋 心太 :(笑)

芝村 :大人たちが急に笑った。

芝村 :刀岐乃の目の前に太った兎が出て頭を下げている。ごめんね。と言っている。

夜薙当麻 :「何だ…?」

刀岐乃 :「ん?ごめんねって?」

芝村 :夜薙当麻には何もわからない

ガロウ :「?」

刀岐乃 :「ていうかあなた誰?」

RANK :「兎・・・?」

黒埼紘 :(ひょっとして・・・ストライダー兎!?)

鴻屋 心太 :殿田にむかって「ときのんは何がみえてんの?」

七海 :(映像だよ。刀岐乃ちゃん)

夜薙当麻 :「…ときのん、どうしたんだ…?」

刀岐乃 :「???」

七海 :(僕達とこれで映像共有すれば、ガイダンスが見える)

芝村 :刀岐乃の前で兎が、味方が来るまであと10分だよ。と言っている。

刀岐乃 :「な、なんか便利そうなんだけど、一つだけ確認していい?七海ちゃん」

七海 :(なに?)

刀岐乃 :「あ、ありがとウサギさん」

刀岐乃 :「うん、つまり、これが見えるってことは、なんかの蟲がわたしの中に入ったってことなのかな?」

七海:「もう、熔けてるよ」

刀岐乃 :「なにーー!!!?」

七海:「たぶん、足くらいしかのこってないんじゃないかなぁ・・・」

刀岐乃 :「あ、そうなんだ・・・へえ~(上の空」

RANK :「うわ!?ど、どうした、ときのん!?」

鴻屋 心太 :「どないしたん?ときのん?驚いた顔して?」

夜薙当麻 :「だ、大丈夫か・・・?」

芝村 :殿田は説明が面倒くさくなったらしい。

刀岐乃 :「蟲が、蟲が溶けて…足が・・・足だけ残って・・・」(ぶつぶつとつぶやいている

芝村 :全員を捕まえて耳になにかいれさせた。

鴻屋 心太 :抵抗はしませんw

RANK :「な!?」

芝村 :目には浴衣の着方がアニメーションされて映っている。

ガロウ :「えっ、何?」

夜薙当麻 :「うひょぉぅぃっ!!」(叫びはするが抵抗せず)

RANK :「何か入ってきたような気が・・・」(汗

鴻屋 心太 :「へーぇ便利やな。」

鴻屋 心太 :「これあったら、自分で浴衣着られるなぁ(感心)」

黒埼紘 :ナショナルネット経由で、そろそろRANKと夜薙を呼び出します。「あー、集会所の方ではいろいろあったようで・・・って、なんだその兎の映像は! 情報戦でもかけられたか!」

夜薙当麻 :「んー、便利は便利だが・・・。」

ガロウ :「なんか感触が気持ち悪い‥」

刀岐乃 :「ふふふ・・・これでみんなわたしと一緒・・・」(まだ壊れ中

殿田:「すぐに慣れますよ」

RANK :「蟲って本当にスゴイな」

殿田:「便利ですから」

夜薙当麻 :「俺、やっぱ浴衣の着付け出来ないわw」

ガロウ :「便利だけど‥ねぇ」

刀岐乃 :「ていうか、なんでみんな平気なの~!?」

夜薙当麻 :「ん?情報戦だったら」

鴻屋 心太 :「今日は蟲の勉強から実践までできたやんw」

芝村 :夜薙当麻の手が勝手に動き始めた。

芝村 :浴衣がきれた。

夜薙当麻 :「ん?なんだなんだ??」

鴻屋 心太 :「ちゃんと着られるやん、浴衣」>夜薙さん

夜薙当麻 :「……いや、身体が勝手に…」(ぼーぜん)

芝村 :七海がやってきた。

七海:「どう?似合う?」

鴻屋 心太 :「めっちゃ似合うで、七海」

芝村 :今日は女物着てる。

ガロウ :「うん、よく似合ってる、かわいいよ」

刀岐乃 :(ぱっと顔を上げる。ショック脱出)「うわ~七海ちゃんにあう~!!」

芝村 :七海は少し照れた。

RANK :「おお、よく似合ってるね」

芝村 :刀岐乃は七海の画像を自動保存した。

夜薙当麻 :「ああ、よく似合ってるよ」(呆然とした状態から復帰)

刀岐乃 :「あら?何か今・・・?」

鴻屋 心太 :自動保存w

刀岐乃 :「すごい、自動保存なんてやってくれるんだ~」

芝村 :目をつぶれば刀岐乃は七海の照れた姿をいつでも思い浮かべられる。

鴻屋 心太 :そ、それは欲しいかもw

鴻屋 心太 :心太も自動保存しますw>照れた七海

刀岐乃 :「おお~すごい、目つぶったら七海ちゃんの映像が!これは…便利~」

芝村 :出来た>心太

夜薙当麻 :「んまー。サイバネティック路線まっしぐらだな、ウチの藩国」(苦笑)

芝村 :七海ははにかんだ。

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