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護民官出仕に関するFAQ(よくある質問とその答え)

こちらは一覧です。目次ページはこちら→護民官出仕に関するFAQ目次

こんなとき、出仕しても大丈夫?

Q.護民官資格がありません

A.護民官補として出仕していただけます。
2009年3月(T14)現在、護民官補も正規出仕と同じ時間給で俸禄が出ます。
#報酬を伴わないボランティア活動へは、護民官資格の有無を問わず参加していただける場合があります。

Q.護民官資格を取るにはどうしたら良いのでしょうか?

A.護民官補としてご出仕ください
現在試験による起家は行っておりませんので、護民官補としての働きおよび起家申請レポートの内容に応じた級で起家していただくことになります。
  • 現場作業、大会議参加資格→3級
  • 現場作業者→4級
  • 現場作業の補助者→5級
  • 見習い→6級

Q.職業4護民官を取得していません

A.場合によります。
  • 護民官資格をお持ちで無い場合、護民官補としてご出仕ください。
  • 護民官資格をお持ちの場合
    1. 根源力が足りずに職業4護民官を取得できない場合、そのままご出仕いただいて問題ありません。
    2. 広報などの単発的で簡単な作業を行う場合、そのままご出仕いただいて問題ありません。
    3. 根源力が足りていて、本格的な護民活動に関わる場合、職業4護民官の取得をお願い致します。
      取得申請中で受理や反映が未だの場合は取得されたものとみなしてご出仕いただいております。
    4. 秘書官、シオネの守り手など、護民官出仕が可能なアイドレスを着用されている場合は、
      職業4護民官を取得されていなくても正規出仕となりますので、そのままご出仕いただけます。
  • 報酬を伴わないボランティア活動で、かつ、護民官資格の有無を問わず作業者を募集している場合、護民官資格の有無を問わず参加していただけます。

Q.どうやったら職業4護民官を取得できるのですか

A.護民官資格(級)を取得した後、藩国から取得申請を行っていただいてください。
#急ぐ場合、華族が稼動できない場合は、個人からの取得申請も受け付けていただけるようです。
#取得申請はこちらから→天領@idress

Q.職業4護民官を取得していますが、編成時に職業4護民官を着用していません

A.出仕時のみ職業4護民官を着用している扱いとなります。
  #混乱の元になりますので、編成表は変更しないでください。
  #編成には反映されませんのでご注意下さい。

Q.他の部署で出仕しているのですが

A.その週で他部署に出仕していなければ大丈夫です。
ただし、吏族チェック、編成チェック、秘書官チェック、判定バイト、法官裁定などで直接関わった案件については、公平性を保つ為、護民官としての作業参加をご遠慮いただいています

Q.ハローワークや公共事業、ショップで働いていても出仕できますか

A.ご出仕いただけます。ただし、過労にはお気をつけくださいませ。

護民官補って?

Q.護民官補に俸禄は出るのでしょうか?

A.はい。
2009年3月(T14)現在、正規出仕と同じ時間給で俸禄が出ます。

Q.護民官補がしていい仕事はどこまで?

A.場合によります。
  1. 護民官資格有、職業4護民官未取得(取得は可能)な場合、広報などの単発的で簡単な作業を行う場合はOK
  2. 護民官資格有、根源力不足により職業4護民官未取得の場合、正規出仕の場合と同じように作業してOK
  3. 護民官資格が無い場合、正規出仕の場合と同じように作業してOK
    (但し、護民官名簿に載っていない方は作業前に護民官補登録をしてください)

級について

Q.級が高いとメリットはありますか?

A.はい。
  1. 一部の難しい案件対応会議、打ち合わせなどに出席できます。
    ただし、級が低くてもその案件に深く関わっている場合、参加を希望される場合など、例外は多々あります。
  2. 護民官事務所内でできる作業が多くなります(例:上級者による文書チェック)
  3. 3級以上であれば護民官長への立候補/推薦対象になります。(準官長は級不問です)
  4. 栄達した場合、その級に見合った力量があるという証明になります。
  5. 対外的に発言力が高くなります。(1級の発言と、5級の発言では気分的に違いませんか?という程度です)

Q.何級以上が上級者にあたりますか?

A.2級以上です。
官長-準官長-1級-2級-3級・・・という序列ですので、官長~2級が上級者となります。

Q.何級以上なら作業リーダーに立候補できますか?

A.特にルールはありませんが、3級以上であれば問題ありません。
4~6級であっても、作業経験を積んだ方なら是非作業リーダーに立候補してください。

Q.各級はどこまでの仕事をして良いのですか?

A.特に区切りはありませんが、困ったら上級者へ相談してください。目安を書いておきます。
大まかには、2級以上は作業方針決定や指示が的確にできる方、3級は実作業のベテランまたは作業指示ができる方です。
4級以下は実作業の力量によって級を分けています。
  • 1級 尚書待遇、プランニング資格、プランニング決定資格、最高会議参加資格、高位会議参加資格、大会議参加資格
    護民官事務所全体の管理、改善を行える方
  • 2級 尚書補佐、プランニング資格、高位会議参加資格、大会議参加資格
    作業リーダー経験があり、護民官事務所運営に積極的に参加されている方
  • 3級 現場作業、大会議参加資格
    実作業経験が充分にあり、意見をしっかりもっておられる方。
    実作業を下級者に教えられる方、もしくは作業リーダーとしてふさわしい方
  • 4級 現場作業者
    実作業経験があり、上級者の指示に従ってある程度独力で作業を行える方
  • 5級 現場作業の補助者
    実作業経験がある方で、簡単な作業以外は細かい指示を必要とされる方
  • 6級 見習い
    作業ガイドを読み、これから作業を始める方
「最低限この仕事をしてください」という目安ですので、この範囲を超えた仕事をしてはいけない、ということはありません。
起家した時の級が低くても護民官資格を持っていなくても力量がある方はいらっしゃいますので、どんどん参画していってください。
「おかしいな」「もっとこうしたらいいんじゃないかな」と思った時には、どんどん提案をしていってください。

役職について

Q.護民官事務所の役職には何がありますか?

A.官長、準官長があります。
部署分けをする時には部署長、各作業に対しては作業リーダーがいますが、正式な役職は官長と準官長だけになります。

Q.官長、準官長はどんな仕事をするのですか?

A.全体的な指揮、芝村さんへの報連相、他部署との報連相です。
人手が明らかに足りず、指揮や報連相の必要性が低い時はヘルプとして案件対応をすることもありますが、基本的には直接案件には関わりません。
重要案件についてはこの限りではなく、直接担当する場合もあります。

Q.作業リーダーはどんな仕事をするのですか?

A.その案件の対応方針決定、作業指示、作業者からの質問への回答、しんちょく(進捗)確認(どのくらい進んでいるかのチェック)などです。

Q.作業リーダーは責任が重そうですが、自分がやっても大丈夫でしょうか?

A.ある程度作業のやり方がわかってきたら、是非お願いします。
作業方針や質問への回答、次にどんな作業をすれば良いかわからないなどで困った場合は、上級者やベテランの方に相談してください。

Q.作業リーダーになったけど、続けられそうにない時は?

A.作業リーダーの交代を申し出てください。
出仕時間が取れなくなった、案件が難しすぎるなど、作業リーダーが続けられない場合には交代を申し出てください。