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#文書例になります。案件によってはあてはまらないものもあると思いますので臨機応変にご対応ください。


タイトル:作業3:案件の救済判断(2名募集/級不問:難易度高)

メッセージ:
○○○の救済判断をしてくださる方を2名募集いたします。
目標期日は○/○です。

作業を開始する場合は、まず「エントリー」のタイトルでこの記事に返信してください。
#同じ作業を他の人が重複してやってしまう事を防ぐためです。

作業結果は、「エントリー」記事に返信記事を作成し、記事本文にて作業結果を報告してください。
作業結果のタイトルは、「要救済」「要追加調査」「判断保留」「お申立者差し戻し」のうち、適切なものを選択してください。

救済判断にあたられる方は、お申し立て内容と、案件の調査結果を元に判断願います。
#救済判断するにあたり、要調査項目の不足を感じた場合は、その旨ご提案お願いいたします。

以下、救済判断の資料となります。

・お申し立て記事:【お申し立て記事のURL】
・主な資料URL一覧:【主な資料URL一覧作業結果URL】
・調査結果まとめ:【調査結果まとめ作業結果URL】

救済判断は、
・お申立て内容に事実誤認がないか
・ルールは遵守すべき考えから、救済対象とすること自体に無理はないか
・ミス発生の原因にやむを得ない状況があったと確認できるか
・罰則対象となったミス指摘や裁定自体に、誤認はないか
・救済対象とすることで、他事例と比較した場合に、公平性に問題が生じないか
などを踏まえた上で行ってください。


/*/
○タスク1:救済判断
救済判断の資料をご確認の上、救済判断をお願いいたします。
<要救済>または<要追加調査>、<判断保留>、<お申立者差し戻し>の判断と、その理由について記載してください。

<要救済>
 ・お申し立て内容はもっともなもの/情状酌量すべきもので、何らかの救済策を講じるべきである場合。
 #対応希望通りにはできなくても、何らかの救済策を講じるべきである場合も含む。
 #可能でしたら救済案とその理由についても併記ください。

 救済案例)
 ・芝村さん/大法院に情状酌量のお願い
 ・裁定分類の変更
 ・借金/仕事の受注
 ・お申立て者様へのご説明
 等

<要追加調査>
 ・判断材料不足で判断ができない場合。
 #必要な調査項目、考えられる調査先を併記してください。

<判断保留>
 ・案件が難解だったり、公平性の判断が難しい場合など。

<お申立者差し戻し>
 ・お申立て内容に問題がある場合、特別措置を取ると不公平が生じてしまう場合など。


要救済 記入例)
> 例1)
> ○○は調査結果より実際はミスではないようなので、チェック担当部署に確認を依頼し、
> ミスではないことが確実となれば大法院へ裁定の取り消しを願い出るのが良いと思います。
>
> 例2)
> 罰則取り消しを希望されていましたが、調査の結果よりお申立て団体様のミスであると判断します。
> しかし、記載方法の指示が不明瞭で誤認しても仕方のない状況であったことから
> 情状酌量を願い出て減刑していただいても不公平は生じないと思います。


要追加調査 記入例)
> ○○について、当時、どのようなやりとりの末、△△さんの指示に従って申請が不要だと判断されたのかが不明です。
> もし□(こんな)□状況だった場合は情状酌量が妥当だと考えますが、そうでなければ情状酌量を願い出る事で
> 不公平が生じる可能性があります。
> お申立て者様、△△さんに詳細を確認してください。


判断保留 記入例)
> 例1)
> 救済してしまうと不公平になりそうですが、差し戻しというのもちょっと違うように思います。
> いい案が出ませんので、判断保留とさせてください。
> 作業者の追加をお願いします。
>
> 例2)
> ○○の理由で、護民官が判断してよいものか迷います。
> 芝村さんの指示を仰ぐのが良いと思います。


お申立者差し戻し 記入例)
> 例1)
> 調査の結果、○○の点でお申立て内容に誤認があった為、差し戻しが妥当だと考えます。
>
> 例2)
> 本案件を救済してしまうと、○○の点でルール違反となってしまいます。
> よって、差し戻しが妥当だと考えます。



○タスク2:所見
記載は任意です。案件解決のため、特にご意見等ある場合に、記載をお願いします。